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河村たかし

河村たかしの発言61件(2026-03-04〜2026-06-19)を収録。主な登壇先は財務金融委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 財政 (49) 減税 (46) 商売 (43) 片山 (40) 役人 (39)

所属政党: 無所属

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
財務金融委員会 9 61
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-14 財務金融委員会
そういうことですけれども、余り中小企業、中小企業と言うと感じ悪いんだよ、本当に、僕らみたいな零細企業をやってきた人間からすると。何か、おまえらは小さいやつだ、大したことない、そういうイメージがあるんです。商売と産業を大事にしていく、そういうふうに言った方がええですよ。愛情がある、その方が。  ところで、金融が仲介機能をやるにしても、企業体をつくらないかぬわけだな。商売の主体、ラーメン屋のおやじをつくらないかぬわけです。一番でかいのは、この間言いましたけれどもトヨタですけれども、それからソニーとかいろいろありますけれども、そこは明らかに力がある。そこら辺は強いですけれども、情報通信産業なんか明らかに弱まっておるということは間違いないというところで、何遍もこれは言っておりますけれども、言わなしようがないもんだで。  日本は、戦後、弱体化法制ということで、GHQから、憲法九条もそうですわ、役
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河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-14 財務金融委員会
そんな同じこと言ってしまって。地財法五条を変える、ないし検討するつもりはないとはっきり言ったらどうですか。総務省と、あと、ちょっと大臣にももう一回聞きます。
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-14 財務金融委員会
もう駄目だな、これ。これだけ、千七百地方自治体があるけれども、みんな公務員が自分で地域の銀行の支店長のところに行って、こういうことをやりたいけれどもお金を貸してくれぬか、そう言えぬわけですよ、ほとんど。ほとんど決まっておるから。項目と総額まで決まっておるわけです。それで、やる気ないと言っておるんだから。そんなところで積極財政と言ったって駄目じゃない、この日本の経済は。  片山さん、どうですか。
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-14 財務金融委員会
これで最後にしますけれども。  そんな、あんたたちが、これは健全かなんて、そんな能力はどこにあるんですか、一体。トヨタならトヨタでプリウスを造っていた、あれは一番でかいところだけれどもね。それはやはり民間の自由な努力にあるのであって、よりよいものをより安く作る。それを一遍、検討するぐらい、これは一番最後、大臣、ちょっと言ってちょうだい。
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-14 財務金融委員会
それでは終わりますけれども、これでは駄目だと。本当に日本の産業は力をなくしていくと思いますよ。  以上です。
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 財務金融委員会
減税こども、河村たかしでございます。  今日もまた、一分のところを十二分にしていただきまして、サンキュー・ベリー・マッチということでございます。  今、いろいろ聞いておりますけれども、だんだん重苦しい雰囲気で、やはり日本経済は駄目になっていくのではないかというふうにつくづく感じますね。  最後にまた大臣に聞きますけれども、やはり商売を盛んにせないかぬのです。三面等価の原則というのがありますけれども、商売をやる人がおって、そこで働く人がおって、その人が消費してということでお金が回っていって経済は成長していく。その原点にあるのは、こんな、何々省の役人とか、何とかの議員とか、そういうんじゃないんですよ。やはり、ラーメン屋のおやじ、まあ一番でかいのはトヨタ自動車です、それから次は大抵ソニーだと思いますけれども、そういう、よりよいものをより安く作ろうという不断の努力が、会社が倒産せぬように、そ
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河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 財務金融委員会
その一団体はどこですか。
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 財務金融委員会
もう一回聞きましょうか。  今まで続けておるのは、総務省と財務省が相談しておると思うけれども、減税ですね、減税政策、税金を減らして実は税収を増やしていく、可処分所得を増やして。やっておるのは、今現在続けておるのはどこですか。もう一回言ってください。
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 財務金融委員会
ちいっと褒めてもらったり、感謝状でも出したらどうですか。
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 財務金融委員会
訳の分からぬことを言っておるけれども、そういう経営努力ということじゃないですか、これは。  当時の総務省の中の、私も大分読みましたけれども、一つは、全国、当時三千幾つ、今は千七百かな、自治体が同じ税率というのはおかしいじゃないかと。どこのスーパーへ行っても同じ価格と同じ意味なんです。ということで、やはり競争させるべきだと。それから、行革をやる前において、減税というのが大きなインセンティブになるだろう。この二つが理由だったよね。どうですか。