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藤田文武

藤田文武の発言262件(2023-01-31〜2026-03-02)を収録。主な登壇先は法務委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 制度 (108) 使用 (96) 戸籍 (90) 維新 (87) 社会 (80)

所属政党: 日本維新の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
法務委員会 12 185
予算委員会 5 76
本会議 1 1

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年1月〜2026年3月

年別の発言数の推移

2023
36件
2024
22件
2025
196件
2026
8件

藤田文武 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

7件
6件

藤田文武 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

7.1× (45)
2.3× (27)
1.4× (7)
1.3× (6)
1.0× (51)
0.9× (21)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
藤田文武
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-02 予算委員会
日本維新の会の藤田文武でございます。  今日は、考えてみれば与党として初めての予算委員会登壇ということで、どうぞよろしくお願いします。テイストは余り変わりませんので、元々上品にやっておりましたが、よろしくお願いします。  やはり、冒頭、イラン情勢についてお聞きしたいと思います。  二月二十八日、米国及びイスラエルがイランに対する攻撃を実施しました。イランはイスラエルや周辺国に攻撃を行うなど、攻撃の応酬が続いております。  民間情報を含めていろいろ飛び交っておりまして、また、鋭意、関係者の皆様には御努力、御尽力いただいていることに感謝を申し上げたいと思います。  改めて、日本政府の立場及び邦人保護を含む対応について、御説明を総理からいただけたらと思います。
藤田文武
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-02 予算委員会
御説明ありがとうございます。  引き続き、イラン及び周辺国の邦人保護の観点から、是非とも全力を尽くしていただきたいと思いますし、我が党としても全力でサポートをさせていただきたいと思います。  ちょっと順番を変えまして、通告していますところで外務大臣に質問いたします。  維新の会と自民党の連立合意書には、国際社会における平和を構築する新たな外交手段を涵養する観点から、令和七年度中に外務省に和平調停に係る部署を創設するとあります。  外務省は、和平調停に係る部署を、いつ、どのような規模で創設する予定か、決まっているところがあればお答えいただけたらと思います。
藤田文武
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-02 予算委員会
お答えいただきましたように、外交オプションを増やしていくという観点からも非常に重要な取組かと思いますので、三月中旬ということでお答えをいただきました。ありがとうございます。  それでは次に、経済財政政策についてお聞きしたいと思います。  高市政権が掲げる責任ある積極財政、これを私どもも強く支持をしております。しかしながら、この積極財政、いろいろなところに投資をしていくということは、民間の感覚で考えても、投資はチャレンジでありますから、全て一〇〇%成功するわけではありません。  投資を機動的に効果検証し、又は投資領域を変えていく。一生懸命投資をして、背中を押して、チャレンジを果敢にしていくとともに、それをしっかりと機動的に変更する、こういう発想も非常に重要だというふうに考えますが、総理の総論としてのお考えをお聞きしたいと思います。
藤田文武
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-02 予算委員会
お考えはよく分かりました。  先日、SNSを拝見していると、規制改革推進会議の中室牧子慶応大学教授が非常に示唆に富んだ発信をされておられました。  中室先生はデジタルとかAIのワーキングチームの座長でもありますけれども、このデジタルとかAIというのは進展が非常に速い、テクノロジーの発展度合いもすごく速い、どちらかというと法整備とか仕組み自体が追いついていないということを前提に、こんなことをおっしゃられていて、例えば、新しいことをやるときに、来年度予算を獲得して、実証事業とか調査事業をやって、それを基に審議会にかけて、有識者で実証事業の、調査の結果をもんで、回答してとやっていると、やはり時間がかかって機動的じゃないというようなお話があって、その中で、例えば、やり方として、ポジティブリストよりもネガティブリストの方がいいんじゃないか、規制の在り方ですね。それから、そういう、どんどんどんどん
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藤田文武
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-02 予算委員会
ありがとうございます。  ちょっと財務大臣にお聞きしたかったんですが、時間の都合上、次に行かせてください。済みません。  最後、外国人問題を十分ほどやりたいと思います。  パネルを一枚出します。  直近で、昨年は日本人の出生数が六十六万五千人ということで、過去最低を更新をいたしました。これを特殊出生率に置き直すと、一・一三という最低を更新したということであります。  一枚めくっていただきまして、パネルを幾つか用意したんですが、時間の都合上、もう一枚だけ。  これが在留外国人数の推移でございます。二四年から二五年にかけても結構増えていまして、この数年は同じぐらいのトレンドで、三十万から四十万弱ぐらいの数が純増しておりまして、いつも外国人の全人口に占める比率を語るときに大体三%弱と言っていたんですが、これを確実に超えておりまして、三・四%程度というところまで来ております。  そん
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藤田文武
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-02 予算委員会
ありがとうございます。  今御答弁いただいた内容のほかにもたくさん取り組んでいただいていまして、そのことについては、私も関わってきたことも多うございますので、非常に喜ばしく思っております。  これは不断の見直しが必要でありまして、引き続きやっていくものでありますが、違法行為への厳しい対応、又は制度の誤用、濫用の穴を塞いでいくということは、かなり網羅的にできる体制が既に整ってきました。ですから、これは進んでいくものと思いますが、一番残された大きな課題は、実際に、人口の比率の中で、このままでは大きなボリュームが増えていくであろうと確実に予見される、そのことについてどう向き合っていくかということであります。  時間の関係上、一番最後の総理への問いを先にさせていただきたいと思います。  ちょっと紹介させていただくと、令和七年八月に、鈴木法務大臣時代に勉強会ペーパーというのが出ていまして、こ
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藤田文武
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-02 予算委員会
大臣、ありがとうございました。  今お話しいただいたように、基礎調査というのを省内でも進めていただいていると認識しています。この鈴木法務大臣時代のペーパーには、経済成長、産業政策、労働政策、税、社会保障、それから地域生活者としての観点、治安、それから出入国在留管理、様々、広い領域にわたって基礎調査が必要だと。  私たちの提言はどういうものかというと、その司令塔機能やそれを取り仕切る機能をもっと強化すべきだ。それから、そういう調査をして、シミュレーションをして、どこにどれだけ波及した、中長期的にも含めた影響が出るのかどうかということを検証しよう。そのファクトに基づいて、正確なシミュレーションの下、量的マネジメントの意思決定をする。その上で、量的マネジメントといっても、これは手段が必要ですから、在留管理やビザについてどのように、抑制するのであれば規制していった方がいいのかということを整理し
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藤田文武
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-02 予算委員会
時間なので終わります。  今日はありがとうございました。
藤田文武
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-11-04 本会議
日本維新の会の藤田文武でございます。  私は、日本維新の会を代表し、高市総理の所信表明に対し、全て総理に質問いたします。(拍手)  今般の第二百十九回国会において、高市早苗衆議院議員が内閣の首班に選出され、日本初の女性総理が誕生いたしました。高市早苗内閣総理大臣に改めて心から祝意を申し上げます。  高市政権は、日本維新の会及び自由民主党により形成された本格的な改革保守連立政権です。我が国における保守連立政権の誕生は、約三十年ぶりとなります。我が国の未来をつくるべく、本格的な改革保守連立政権を樹立する一助となれたことを誇りに思います。  我が国は、戦後八十年にわたり、国の形をつくり上げる過程で積み残してきた宿題を解決すると同時に、冷戦後の三十年の厳しい経済状況を乗り越え、国民生活を向上させる過程で積み残してきた宿題を解決する、そのための改革が急務であります。  そのために、国家観を
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藤田文武
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-06-17 法務委員会
維新の会の藤田文武でございます。  今日は、五名の参考人の皆様に来ていただきまして、感謝を申し上げたいと思います。  我が党の案にも複数名から触れていただきまして、ありがとうございます。その中で、ダブルネームのお話がありましたので、寺原参考人にちょっと見解をお聞きしたいと思うんですが。  ダブルネームは結構僕らも批判されるんですけれども、そもそも、弁護士さんの立場から、ダブルネームは何で駄目なんでしたっけ。ちょっと解説を簡単にいただけますか。