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高橋英明

高橋英明の発言305件(2023-02-08〜2025-12-11)を収録。主な登壇先は文部科学委員会, 沖縄及び北方問題に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 問題 (46) お願い (43) 教育 (41) 学校 (38) 先生 (30)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-01-23 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
これは聞くかどうか悩んでいたんですけれども、インバウンドのお話が出たのでちょっとお聞きしたいんです。  先ほど言いましたけれども、中国は我が国の領土を脅かさんとする国なんです。インバウンドは大事なんでしょうけれども、領土とインバウンドと一体どちらが大事なのか、ちょっとお聞かせください。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-01-23 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
今の答弁、領土の方が重いんだというふうに受け止めたいというように思います。  もう時間がないので一遍にお話をしたいと思いますけれども、まず、種々の問題があります。尖閣、日本人の拘束、子供の殺害、あと日本産水産物の輸入規制とか、もう数え上げたら切りがないというように思いますけれども、これは何か解決のカードを具体的にお持ちなのかどうかというのをまずお聞きしたいということ。  あと、先日、トランプ大統領が就任しまして、すばらしいスピーチだったなというふうに、日本語版、全文を読みましたけれども、いや、本当に感動しました。あのような大統領と、今回の中国のを見ていると、中途半端な気持ちだったらこれは絶対やられると思うので、この辺のちょっと心意気、トランプ大統領に対する対峙の仕方というのを聞かせてください。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-01-23 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
ありがとうございました。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2024-12-18 文部科学委員会
○高橋(英)委員 日本維新の会の高橋英明でございます。  では、所信質疑をさせていただきます。  大臣、国家百年の大計は教育にあり、まさにそのとおりだと思いますけれども、私は、来年でもう戦後八十年になりますけれども、この間に我が国は本当の敗戦国にさせられてしまったと考えております。その大きな要因の一つは、やはり教育にあるというように思っています。  そして、今回、所信で、公教育の再生、これをうたっていますけれども、要は教師ということですけれども、もちろん、教員の待遇改善、これは非常に大切だというように思いますけれども、やはり一番大切なのは、どんな教育をするか、これは当たり前だと思うんですけれども。そういった部分で幾つか質問をさせていただきたいと思うんですが、今、少子化、非常に我々の国家においては重大な問題になっていますけれども、私は、少子化の要因も、一つには教育にあるというように思っ
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高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2024-12-18 文部科学委員会
○高橋(英)委員 ちゃんと教えているんですか。具体的に教えていただけますか。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2024-12-18 文部科学委員会
○高橋(英)委員 教科書に載っているだけでは駄目だと思いますので、これは必ずやっていただきたいというように思います。なるべく重きを置いてやっていただきたいと思います。  やはり、子供の頃から家庭というのはいいものだなというふうに思うのと思わないのでは、これは大きな違いが生まれますので、私なんか家族がいなかったらもうとても生活できないなと思っていますけれども、是非これはしっかり教えていただきたいというように思います。  そして、次に移りますけれども、午前中、小山さんかな、からも質問がありましたけれども、やはり、将来、国がどんな国家を目指すか、社会を目指すかというふうに、将来像をきちんと示して、だからこういう教育をする、しなければいけない、これは当たり前なことだというように思うんですけれども。  今の教育ですね、私は、競争を是としていないような教育が散見されると思うんですけれども、こうい
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高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2024-12-18 文部科学委員会
○高橋(英)委員 私の地元の秘書に、二人かな、ゆとり教育世代がいるんですけれども、彼らが言っているのは、僕らは犠牲者ですと。僕らは犠牲者ですと言っているんですね。  だから、おかしな教育というのがやはり絶対にあったんだと思うので、こういったものは、間違いは間違いでやはり認めて、どんどんどんどん直していかないと絶対に駄目だというように思うので、そういった意味で、しっかり、過去のいいものは絶対あるんだから、過去に立ち返るというのも必要だなというふうにも思いますし、是非ちょっとそういった考え方を持っていただきたい。  とにかく、将来像、国家の将来像をしっかりと描いていただきたいというように思います。  ちょっと教育基本法のところで、「日本国憲法の精神にのっとり、我が国の未来を切り拓く教育の基本を確立し、その振興を図るため、この法律を制定する。」と教育基本法にあるんですけれども、要は、やはり
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高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2024-12-18 文部科学委員会
○高橋(英)委員 何で控えるのかがよく分からないんですけれども、自民党さんの党是だともいうふうに思いますので、しっかりお願いしたいなというふうに思いますけれども。  では、次に移らせていただきます。ちょっと外国人児童生徒について。  私、地元、川口市なんですけれども……(発言する者あり)ああ、じゃなくてね。めっきり全国的に有名になってしまいましたけれども。でも、いい町なんですよ、本当は。  非常に外国人が多いですね。不法滞在者を入れたら、恐らくもう人口の一割ぐらいになっているんだと思います。  そして、ほかにもやはり外国人の多い町というのは結構あると思うんですけれども、ほかとやはりちょっと違うところは、ほかの多いところは、例えば大きな工場があるとか、会社があって、大きな工場があって、そこに外国人が集まって、だからその町には外国人が多いとか、そういったケースがやはり多いと思うんですけ
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高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2024-12-18 文部科学委員会
○高橋(英)委員 先ほど言った、十八人に一人という、これにはこだわっているんでしょうか。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2024-12-18 文部科学委員会
○高橋(英)委員 これは、聞いたところでは、国から県でという話なんだと思うんですけれども、これは県と市で協議をして、例えば川口市は多いから十人に一人でいいですよと、県と協議をして、それが成り立つようなら可能なんでしょうか。