森晃憲
森晃憲の発言12件(2023-02-20〜2023-05-29)を収録。主な登壇先は文部科学委員会, 予算委員会第四分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
研究 (21)
開発 (13)
科学 (11)
技術 (8)
関係 (8)
役職: 文部科学省研究振興局長
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 文部科学委員会 | 2 | 3 |
| 予算委員会第四分科会 | 1 | 3 |
| 文教科学委員会 | 1 | 3 |
| 決算委員会 | 1 | 1 |
| 決算行政監視委員会 | 1 | 1 |
| 決算行政監視委員会第二分科会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 森晃憲 |
役職 :文部科学省研究振興局長
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第四分科会 |
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○森政府参考人 この大学ファンドの関係の運用の状況についてでございますが、これは、JSTにおいて、関係省令に基づいて、毎年度、財務諸表の提出後遅滞なく作成します資金運用の状況に関する報告、この中で公表することとしてございますので、今後、令和四年度の財務諸表の作成、その際に公表はされる、そういう予定でございます。
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| 森晃憲 |
役職 :文部科学省研究振興局長
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第四分科会 |
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○森政府参考人 大学ファンドは長期的な運用を行うものでございまして、これは資産評価額自体の変動で、それによって支援の可否とか変動とかが決まるものではなくて、毎年度の損益計算によって出てくる確定した利益を大学への支援の財源に充てることとしてございまして、資産評価額そのものの変動がそのまま支援のどうかということではございません。
損益の計算というのは、受取利息でありますとか配当金、それから経費を支出したものでございますので、それを基に支援していくということでございます。
なお、今、立ち上げ期でございますので、そういった状況を踏まえながら、長期的な見通しの下に、リスク管理をしながら行っているものでございます。
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