青山繁晴
青山繁晴の発言11件(2026-03-24〜2026-04-17)を収録。主な登壇先は環境委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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一つ (13)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
役職: 環境副大臣
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 環境委員会 | 5 | 11 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 青山繁晴 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :環境副大臣
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参議院 | 2026-03-24 | 環境委員会 |
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まず、先ほどの答弁の中で一点修正を、訂正をいたします。ヨウ素の世界シェアを三割超えていると申しましたが、正確には二六%ですので、四捨五入すると三割というふうに訂正いたします。おわびいたします。
熊なんですけれども、まず、委員の御質問通じて主権者に是非理解いただきたいのは、環境省が熊の捕殺を軸にしているという事実はありません。そういう政策もありません。あくまでもやむを得ない場合の捕殺を含めて包括的に対策を取っております。
実際、どういう場合に捕殺をやむを得ず行っているかというと、人命に関わるときでありまして、委員も御指摘のとおり、今回の熊問題については人命が多く失われたということが一番の重大な点であります。
私は、これも総選挙の直前でありましたけれども、秋田県にお伺いしまして、まず県知事と協議すると同時に、県庁にも程近いボウリング場の地下駐車場で熊をやむを得ず捕殺した現場に行きま
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