堀井巌
堀井巌の発言9件(2026-03-04〜2026-06-19)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
安保理 (8)
改革 (6)
日本 (6)
関係 (6)
コンテンツ (5)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
役職: 外務副大臣
会議別 出席回数/発言回数
データ分析
このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
対象期間: 2026年3月〜2026年6月
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2026-06-19 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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外務副大臣の堀井巌でございます。
沖縄及び北方問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務副大臣として真摯に職務に取り組んでまいります。
島尻委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2026-06-09 | 内閣委員会 |
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お答え申し上げます。
まず、基本的な我々の認識でありますけれども、国連は、加盟国数が創設当時の五十一か国から現在は百九十三か国にまで大幅に増えております。一方で、安保理の構成は御案内のとおりほとんど変わっておりません。現在の構成は国際社会の実態を反映していないと考えております。国際社会の諸課題により効果的に安保理が対処できるように、改革を推進し、安保理の代表性と正当性を向上させることが必要不可欠だと考えてまいりました。
そのためには、常任及び非常任理事国の双方の拡大が必要であると考えております。この点に関しては、我が国を含むG4、日本、ドイツ、インド、ブラジルでありますが、とともにアフリカの諸国も、また一部の常任理事国などを始めとする多くの国々もこの双方の拡大が必要という考えを共有しているところでございます。したがって、我々は、常任及び非常任双方の議席拡大以外の案については現時点で
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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まず、山田委員におかれましては、誕生日おめでとうございます。誕生日かどうかにかかわらず、しっかりと答弁をさせていただきたいと存じます。
委員御指摘のとおり、日本の正規版コンテンツが十分に流通していない途上国において、ODAを通じて日本のこの正規のコンテンツを供与するということで、海外展開の促進にもつながると考えております。また、海賊版被害が多い途上国においては、ODAを活用し、専門家の派遣や行政官の能力向上支援などを通じ、知的財産権の保護強化に向けた取組を同時に進めることが重要だと考えております。
引き続き、ODAを活用したコンテンツ政策とも連携しながら、途上国の知的財産権の保護強化のための支援を推進し、日本のコンテンツの海外展開、正規版のコンテンツがしっかりと海外で普及するように後押しをしてまいりたいと存じます。
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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お答え申し上げます。
日中共同声明第三項は、台湾に関する日中両国政府の基本的立場を述べたものでございます。その意味は記載のとおりでありまして、それ以上でもそれ以下でもないということでございます。
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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まず、繰り返しとなりますけれども、まさに日中共同声明のこの第三項でございますが、台湾に関する日中両国政府の基本的立場を述べたものでございます。
台湾との関係は、一九七二年の日中共同声明を踏まえ、非政府間の実務関係として維持していくとの日本政府の立場に変更はございません。
政府としては、このような従来の基本的立場を踏まえ、日台間の協力と交流の更なる深化を図っていく考えでございます。
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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中国との間で戦略的互恵関係を包括的に推進し、建設的かつ安定的な関係を構築していく方針は一貫しております。
他方、現在、中国との間では、尖閣諸島情勢を含む東シナ海や南シナ海における力又は威圧による一方的な現状変更の試みや、我が国周辺での一連の軍事活動を含め、数多くの懸案や課題が存在しており、中国側の対応を強く求めてきているところであります。このように日中間に懸案と課題があるからこそ、意思疎通が重要であると考えます。
我が国としては、中国との様々な対話についてオープンであり、こうした姿勢の下、今後も国益の観点から冷静かつ適切に対応していく所存です。
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2026-04-03 | 安全保障委員会 |
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引き続き外務副大臣を拝命いたしました堀井巌です。よろしくお願い申し上げます。
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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お答え申し上げます。
本件事案につきましては、三月二十四日昼頃に中国側から当省への連絡を受け事案を認知し、その後、関係省庁と連携し、しかるべく対応してきております。
また、本件事案の事実関係につきましては、捜査当局により適切に公表されてきているものと理解をいたしております。
いずれにしましても、現在、警察による捜査が行われているところでありますので、これ以上の詳細についてはお答えを差し控えたいと存じます。
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2026-03-04 | 外務委員会 |
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引き続き外務副大臣を拝命しました堀井巌でございます。
国際秩序が戦後最も大きな構造的変化の中にあり、取り組むべき課題が山積する中、日本の国益と平和を守り抜くため、全力で取り組む決意です。
国光副大臣、三人の大臣政務官とともに茂木大臣をお支えしてまいります。
國場委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
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