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森屋隆

森屋隆の発言317件(2023-02-15〜2024-06-14)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

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所属政党: 立憲民主・社民

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
森屋隆
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-20 国土交通委員会
○森屋隆君 是非これしっかりやってもらわないと、この法案通っても、そのところが、ベースがしっかりできていないと運用方が難しくなると私思っていますんで、是非よろしくお願いします。  次に、これ、これも問題なんですよ、それぞれのところで自然災害毎年起こって、その自然災害を復旧するに当たっては、鉄道軌道整備法なんですよ。そして、今回の法改正で、社会資本整備総合交付金、それは今回の法改正で使える。何が言いたいかというと、先ほど上下分離にしても、自治体の首長がやはり不安になっているのは、災害があったときに復旧するのにこの鉄道軌道整備法じゃないと復旧ができないから、結果的に、今回の法案やっても、違うルールの中でやるんで、その負担分が大き過ぎるということでやっぱりそこに踏み切れない。ここをうまくもっと使いやすいように私はした方がいいと思うんですけど、これについてよろしくお願いします。
森屋隆
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-20 国土交通委員会
○森屋隆君 復旧後に使うのは分かっているんですけど、復旧できないから困っているんで、そこをダブルスタンダードみたいにならないように、それ、よろしくお願いします。  時間来たので、最後、大臣に、今のやり取りの中で大臣感じていること少し述べていただきたいのと、最後、国は令和三年の十二月に環境行動計画、これを作成して目標出しています。  そして、なぜ公共交通使われないのかということで、地域でもそれぞれノーマイカーデーなんてもう三十年前からやっているんです、水曜日はノーマイカーデーなんて言ってね。だけど、ノーマイカーデーだから今日すいている、渋滞ないから車で行こうみたいな、こんなことになっているんですよ。  だから、これをしっかり連携して、森参考人も言っていたように、二車線のうちの一車線潰して路面電車走らせたと、結果的にはそれ成功したんだと、このぐらいの勢いで私やってもらわないと、ノーマイカ
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森屋隆
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-20 国土交通委員会
○森屋隆君 大臣、ありがとうございます。よろしくお願いします。力強く進めていただきたいと思います。よろしくお願いします。  終わります。
森屋隆
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-20 国土交通委員会
○森屋隆君 私は、ただいま可決されました地域公共交通の活性化及び再生に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、立憲民主・社民、公明党、日本維新の会及び国民民主党・新緑風会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。  案文を朗読いたします。     地域公共交通の活性化及び再生に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   政府は、本法の施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講じ、その運用に万全を期すべきである。  一 二〇五〇年カーボンニュートラルの実現に向け公共交通をいかした総合的な交通政策を推進する必要に鑑み、自家用自動車に過度に依存せず、まちづくり政策、DX、GX、国土強靱化などの政策との連携を図るとともに、雪国などの地域特性を考慮した施策の充実を図ること。また、モビリティとインフラを一体とした交通ネットワークの再構築について検討し、国
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森屋隆
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-12 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○森屋隆君 立憲民主党の森屋隆と申します。  三人の先生方に御説明いただきまして、ありがとうございます。  まず初めに、蟹江憲史先生に伺いたいと思います。  私は、これまでも環境の観点から公共交通について各先生方に質問をしてきました。蟹江先生においても、SDGsの観点から公共交通のことについてお伺いをしたいと思います。  SDGsの認知度というのは二〇二二年で八割程度まで上がってきていると、そして日本は、先ほども先生がおっしゃっているように、言葉の浸透度というんですかね、他国から比べて日本は高いと、しかし、実際には、その取組に結び付いていないと、こういうふうにおっしゃっています。  例えば、公共交通も同じでして、皆が利用すれば当然環境にも良くて、利用することで公共交通機関が持続可能なものになって循環していきます。そしてさらには、その利益が出れば労働者への還元もできると。そして、三
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森屋隆
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-12 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○森屋隆君 ありがとうございます。  次に、竹内純子先生に二点お伺いしたいと思います。  一点は、カーボンプライシングの導入におけるカーボンリーケージというんでしょうか、この国際的な公平性の担保をどのように図るのか、三十三ページに少しあったのかなとも思っています。  二点目には、EUは、このEフューエル、内燃機関の自動車を二〇三五年以降も新車登録できるように今回なりました。また、イタリアでも、このバイオ燃料の追加保証を求めています。  先生の受け止めをお聞かせいただきたいと思います。
森屋隆
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-12 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○森屋隆君 ありがとうございます。  時間が少なくなりました。短めに聞きます。  高村先生にお伺いします。JETPについて伺いたいと思います。  JETPの考え方は私もすばらしいと思うんですけれども、やはりステークホルダーなど、難しい面もあると思います。その中で、労働組合の重要性について伺いたいと思います。
森屋隆
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-12 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○森屋隆君 時間が来ました。ありがとうございました。
森屋隆
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-11 国土交通委員会
○森屋隆君 おはようございます。立憲民主・社民の森屋隆でございます。よろしくお願いします。  今日は、三月末に問題になりました国交省OBによる民間企業への人事介入について質問をさせていただきたいと思っておりますけれども、今日の質問予定者が野党側のみということで、私は、こういった問題については与野党抜きでしっかり取り組んでいかなければならない問題だと、こういうふうに思っています。そういった観点から申し上げれば、今日、与党側の質問がないということで少し残念に思っています。  そしてまた、先ほど理事会を行いましたけれども、真相を究明していく、国民に真相を究明する責務が私たちにはあると、こういうふうに思っていますから、そのためには当事者が来て参考人としてやり取りをさせていただく、このことが重要だと思っていますけれども、このことについても、理事会満場一致でなければ当然参考人として出席がかなわない
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森屋隆
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-11 国土交通委員会
○森屋隆君 ルールにのっとってということの答弁だったのかなと、こういうふうに思っていますけれども、冒頭申し上げたように、やはり真実を追求していく、その真実を追求していくことが今現職の本当に額に汗して頑張っている役人の方に私は報いる、そういったふうに強く思っています。  私も政治家にさせていただいてまだ三年ようやくたったところでありますけれども、本当に役人の方々が一生懸命に働いている、コロナのときには本当に寝ずに働いている。それが、今このことを解明できなければ疑いのままに終わってしまう、こんなふうに思っています。ルールに基づいた答弁だったと思いますけれども、更にお聞きをしたいと思います。  本田氏は、国交省をかさに着て何かお願いした趣旨ではないと、こういうふうに証言していますが、空港施設会社の認識はどうだったのか、施設会社の受け止めの把握はしているのか、本田氏から名前が挙がった小幡氏、安
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