森屋隆
森屋隆の発言317件(2023-02-15〜2024-06-14)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 立憲民主・社民
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 国土交通委員会 | 24 | 243 |
| 予算委員会 | 2 | 54 |
| 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | 2 | 8 |
| 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | 2 | 7 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 1 | 5 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 森屋隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-13 | 予算委員会 |
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○森屋隆君 小一の壁、ここにあるように、保育園のときには子育てとお仕事が少し両立していたんですけれども、今総理おっしゃっていただいたように、一年生に上がるとなかなかそれができなくなったという、これが小一の壁というふうに言われています。ここにあるように、その小一の壁を乗り越えるために、仕事の見直しだったりとか同僚との協力、地域との協力、そういった努力もしていますし、今総理がおっしゃっていただいたように、前よりは大分時間も延びているというふうなことも承知をしています。しかしながら、まだまだそういったところからこぼれてしまうというんでしょうか、方々がいるのも事実であります。
この漏れてしまう、こぼれ落ちてしまうところは、じゃ、どこにあるのかということで、やはり不規則勤務の方が、どうしても日勤勤務と違いますから、なかなかカバーし切れていないと、私はこういうふうに思っています。
総理は、全国
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| 森屋隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-13 | 予算委員会 |
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○森屋隆君 交通機関に勤めていただいている女性の方、大分当時よりは増えてもきているんですけれども、そして精力的にそういうところに勤めたいという方も実はいます。今答弁ありましたように、鉄道四・二、バスは二・二、タクシー四・〇、トラックが三・六、あと、今整備士さんも、総理、大分少ないんです。整備士さんで女性の方もいるんですけど、これも一・七%程度かと思います。
それで、全体で、全産業でいえば、女性のやっぱり就職、働いている状況というのは、四五%ぐらいは女性の方がやっぱり活躍されていますから、そこから比べれば本当に少ないんですよね。やはり何らかのハードルがあって私は勤められないんだろうと、こういうふうに、現場行って直接女性の方からも話を聞いています。
資料四、パネルをお願いしたいと思います。
子育て、保育園にお子さんを預かっていただいたときにはできたんですけど、今この放課後クラブの、
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| 森屋隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-13 | 予算委員会 |
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○森屋隆君 総理、ありがとうございます。是非検討していただいて、改善をしていただきたいと思います。
鉄道の運転手さんなんかはなかなか、女性で、なかなかその免許も取るの時間掛かりますけど、せっかく取った免許があるのに辞めなければならない状況が生まれて、これは私は悲劇だと思います。是非、この女性の働きやすさワーストツーではなくて、来年はもっと上を、高みを目指せるように、総理、よろしくお願いします。私も頑張りたいと思います。
ありがとうございました。終わります。
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| 森屋隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-07 | 国土交通委員会 |
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○森屋隆君 立憲・社民共同会派の森屋隆でございます。
委員派遣報告をいたします。
去る二月十三日、十四日の二日間、国土の整備、交通政策の推進等に関する実情を調査し、もって今期国会への提出を予定されている地域公共交通活性化再生法等改正案並びに空家等対策推進特措法改正案の審査に資するため、三重県、滋賀県及び京都府を訪問しました。
派遣委員は、蓮舫委員長、長谷川理事、青木理事、高橋理事、石井理事、浜口委員、田村委員、そして私、森屋の八名であります。
以下、調査の概要を御報告します。
初日は、まず、三重県菰野町に移動し、柴田町長からMaaS・AIオンデマンドの取組について説明を聴取した後、乗り合いタクシー及びコミュニティーバスに使用されている車両の視察をしました。
次いで、伊賀市において、岡本市長から、空き家となった古民家を活用した地域活性化の取組や、公有民営方式で運営され
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| 森屋隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-02-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○森屋隆君 立憲・社民の森屋隆です。
参考人の先生方、今日は御説明ありがとうございました。
まず、私からは大橋参考人に、規制改革と競争政策の事後的な検証、評価の観点からお聞きをしたいと思います。
二〇一六年に電力自由化があって、これは先ほども質問ありましたけれども、今は新電力、まあ倒産したり事業撤退が相次いでいるということで、先生からは、これは自由化が悪かったのではなくて、七百社が参入してきて、参入時のチェックが良くなかったんだろうと、こういったことだったと思います。私もそうかなと、こういうふうに思っています。
それで、今日聞きたいのは、当然公益性を求められて、そして、安定な供給をしていかなきゃいけない観点から総括原価方式が当然用いられて、これ私もそのとおりだと思います、掛かったものに利潤を乗せて原価を出す。しかし、そこにヤードスティックが入っています。
先生、交通関係
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| 森屋隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-02-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○森屋隆君 大橋先生、ありがとうございます。
やっぱり、需要が伸びているときは成り立つけども、今人口が減っている中で、あるいは需要が落ちている中では、電気も今後どうなっていくか分かりませんけども、やはりなかなかそのヤードスティックというもの自体が成り立たなくなる現実があるということで、ありがとうございます。
続いて、山下参考人、大島参考人、両名に同じ質問なんですけれども、お聞きしたいと思います。
日本のエネルギー自給率が一一%ほどで、当然低いわけでありますけれども、その中でエネルギーの安定した供給が当然求められますし、今ではカーボンニュートラル、これも国に求められている大事なことだと思っています。
そういった中で、新たなエネルギーとして今期待されています、二酸化炭素と水素の合成燃料だったりとか、メタネーションというんでしょうか、だったりとか、先ほどもありました航空燃料なんか
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| 森屋隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-02-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○森屋隆君 時間が来ましたので、終わります。
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