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赤松健

赤松健の発言27件(2026-03-11〜2026-06-16)を収録。主な登壇先は資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会, 文教科学委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: エネルギー (19) フュージョン (13) 利用 (13) 日本 (13) 措置 (12)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
赤松健 参議院 2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  IAEAや他国の規制機関との情報共有とかベストプラクティスの共有というのは、これどのように行われているんでしょうか。
赤松健 参議院 2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
よく分かりました。  では、もう最後の質問ですけれども、昨今の原子力問題で、特に原子力の分野の人材について、規制委員会として課題を感じていることがありましたら教えてください。
赤松健 参議院 2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  質問を終わります。
赤松健 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
自由民主党、赤松健でございます。  先生方、本日はよろしくお願いいたします。  まず、高橋参考人と有馬参考人にお伺いします。  先ほどからお話出ていますけれども、中東をめぐる情勢は極めて不安定でありまして、先月末からは米国とイスラエルによるイランへの攻撃が始まりまして、イランの報復としてホルムズ海峡の事実上の封鎖が現在も続いている状況であります。原油の約九割以上を中東からの輸入に依存する我が国にとって、チョークポイントが集結している中東地域の情勢悪化はエネルギー安全保障に直結しまして、日本の産業競争力に大きな影響を与えるものと思っています。  そこで質問なんですけれども、日本はまず短期的にはどのようにこの危機をしのぐべきかとお思いでしょうか。先ほど迂回ルートの確保とか多角化政策とか、あと再エネ、原発最大化のお話出ましたけれども、これすぐには無理だとすると、短期的にはどうすればいいの
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赤松健 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  次に、加藤参考人にお伺いします。  先ほど環境保護という言葉が出てまいりましたけれども、従来の陸上資源開発と比較しまして、まずこの環境上の優位性と、それでもなお配慮に必要な課題があるならば教えてください。もう一個、採掘に当たって、水産資源保護、漁業ですとかね、という観点からも課題があれば教えてください。
赤松健 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
有馬参考人にお聞きします。  資料で日本が追求すべきコモンセンスについて書いてあったんですけど、もう少しこのコモンセンスについて具体策をお聞かせください。(発言する者あり)
赤松健 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。これで終わります。