西銘恒三郎
西銘恒三郎の発言90件(2023-11-20〜2026-05-28)を収録。主な登壇先は東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 | 6 | 68 |
| 予算委員会 | 1 | 8 |
| 外務委員会 | 1 | 6 |
| 予算委員会第一分科会 | 2 | 5 |
| 本会議 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-10-24 | 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 |
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この際、一言御挨拶申し上げます。
ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました西銘恒三郎でございます。
未曽有の大災害である東日本大震災から十四年七か月余りが経過しました。この間、関係各方面の方々の懸命な御努力により、復興と再生への歩みは着実に進展しています。
一方で、被災者の方々の心身のケア、なりわいの再生など、依然として様々な課題が残されており、更なる取組を通じて復興を加速させる必要があります。
このような状況の下、本委員会の果たすべき役割は誠に重大であります。
また、本委員会は、原子力規制行政が適正に行われるよう、原子力規制委員会を監視することや、原子力に関する諸問題について、有識者の専門的知見を生かしつつ議論を深めていくことも求められております。
本委員会がこうした重大な使命を果たせるよう、委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公
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| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-10-24 | 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 |
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これより理事の互選を行います。
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| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-10-24 | 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 |
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ただいまの宮川伸君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-10-24 | 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に
神田 潤一君 古川 康君
細野 豪志君 小熊 慎司君
宮川 伸君 山崎 誠君
村上 智信君 及び 岡野 純子君
以上八名の方々を指名いたします。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時十八分散会
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| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-28 | 予算委員会第一分科会 |
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二人でやり取りしないで。
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| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-28 | 予算委員会第一分科会 |
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これにて堀川あきこ君の質疑は終了いたしました。
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| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-28 | 予算委員会第一分科会 |
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次に、復興庁所管について審査を進めます。
質疑の申出がありますので、これを許します。齋藤裕喜君。
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| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第一分科会 |
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これにて大空幸星君の質疑は終了いたしました。
―――――――――――――
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| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第一分科会 |
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次に、こども家庭庁について質疑の申出がありますので、これを許します。八幡愛君。
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| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-20 | 本会議 |
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○西銘恒三郎君 自由民主党の西銘恒三郎です。
私は、自由民主党・無所属の会を代表して、ただいま議題となりました岸田内閣不信任決議案に対し、反対の立場から討論を行います。(拍手)
今般の政治資金に関わる問題で、国民の皆様に多くの疑念を招き、政治不信を引き起こしたことについて、冒頭、心よりおわびを申し上げます。
まず、自民党としてできることは速やかに実行する。
岸田総裁は、一月に、自らを本部長とする政治刷新本部を立ち上げ、具体的な改革に取り組んできました。もう二度とこのような問題を起こさないことです。我が党は、党則やガバナンスコードを改め、説明責任の明確化や処分の厳格化、党のガバナンス強化に取り組みました。さらに、従来の派閥を解消し、全く新しい自民党に生まれ変わる決意を示し、政治は国民のものとの立党の原点に立ち返り、車座対話集会で現場の様々な声に丁寧に耳を傾けながら、不断の改革
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