鎌田さゆり
鎌田さゆりの発言575件(2023-02-09〜2025-12-18)を収録。主な登壇先は法務委員会, 予算委員会第五分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 立憲民主党・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 法務委員会 | 30 | 465 |
| 予算委員会第五分科会 | 3 | 40 |
| 予算委員会 | 2 | 35 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 4 | 16 |
| 国土交通委員会法務委員会連合審査会 | 1 | 11 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 2 | 6 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 鎌田さゆり |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○鎌田委員 そうすると、先ほど米山さんとのやり取りの中で、大臣が初めて柿沢氏のことについて知ったのは、参議院の予算委員会の最中に事務方からのメモが入って、そこで知ったという、先ほど御答弁がありました。何時だったかは記憶がもう薄れているという御答弁もありましたけれども。
事務方としては、何時何分に大臣にそのメモを入れた、それから、そのメモには何と書いてあったのかは事務方としてちゃんと記録されていると思いますので、大臣に対して、参議院の予算委員会最中、何時何分、何と書いたメモを出したのか明らかにしてください。
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| 鎌田さゆり |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○鎌田委員 メモを入れたのはどなたですか。
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| 鎌田さゆり |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○鎌田委員 事務の秘書官が自分で書いて大臣に渡したんですか。
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| 鎌田さゆり |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○鎌田委員 済みません、十月三十一日の参議院の予算委員会の話です。しかも、非常に重要なメモです。大臣が初めて、この案件について大臣に情報を入れたわけですよね。そのメモを誰が書いて、事務方がメモを渡した。それは、今、手元に詳細が分からない。
じゃ、法務省に帰れば分かるんですか。
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| 鎌田さゆり |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○鎌田委員 大臣、メモに何と書いてあったんでしたか、もう一度お伺いします。
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| 鎌田さゆり |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○鎌田委員 柿沢副大臣から辞表が提出されましたというメモですよ。それだけ重大な、重要なメモです。
私からも申し上げます。米山委員と同じです。
こんなに重大なメモが入ったそのときに、大臣は、それこそ事務官、秘書官を通じて、すぐ官房長官や総理に伝えるように指示は出さなかったですね、辞表が出ているということを。
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| 鎌田さゆり |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○鎌田委員 私は、その時点で、やはりその重大性に鑑みて、すぐ事実関係の確認と、そして、官房長官若しくは総理大臣に対して、副大臣が今こういうことを、辞表を出したと、しかもそれは法務省の事務方を通してですから、事務方にですから、その旨を私は伝えるべきだったと思います。
改めて伺いますが、小泉大臣は、柿沢前副大臣の今回の案件について、公職選挙法に触れているかもしれないという案件については、一番最初にその案件を知るに至ったのはいつですか。
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| 鎌田さゆり |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○鎌田委員 十月三十一日の朝七時過ぎということは、その記事が出た、でも、その前は全然、全然情報は入っていなかった、知らなかったということですか。
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| 鎌田さゆり |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○鎌田委員 今回の岸田さんの内閣改造が行われて、それで小泉大臣が御就任されて、政務三役も決まられて、私にとりましては、小泉大臣、お初にお目にかかる方でありますから、小泉大臣の情報をいろいろ調べたりしていました、ネットとかで。
だから、それぞれ三役の方々が今どんな環境にあるのか、状況にあるのか、まさか、今、小泉大臣から、その当日の朝、新聞記事を見て、七時過ぎまで全く何も知らなかったというのは、個人的に非常に驚いております。
それから、そこは事務方にも申し上げたいですけれども、なぜ、柿沢前副大臣の今置かれている状況について大臣に、秘書官の方々も大臣に対してそういう情報を上げなかったのか。上げる必要がないと思ったのか。本来なら、大臣にその情報を上げて、大臣も、柿沢副大臣が今そういう心境にあるということを共有しておくべきではなかったかと私は思いますけれども、もう過去の話になりますから、この
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| 鎌田さゆり |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○鎌田委員 済みません、先ほどの答弁と違うという声が上がっていますので、正確にお願いします。
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