福山哲郎
福山哲郎の発言596件(2023-02-08〜2024-07-30)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 国民生活・経済及び地方に関する調査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 立憲民主・社民
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 外交防衛委員会 | 20 | 324 |
| 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | 15 | 182 |
| 予算委員会 | 2 | 55 |
| 法務委員会 | 1 | 22 |
| 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会 | 2 | 10 |
| 本会議 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-09 | 外交防衛委員会 |
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○福山哲郎君 ということは、前回のあのドイツの首脳のコミュニケも、当然外務大臣、総理は決裁をしているというふうに思っていいわけですね。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-09 | 外交防衛委員会 |
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○福山哲郎君 ちょっと変わりますけれども、サミットに並行してエンゲージメントグループがいろんなテーマで議題を持ってやられますが、広島サミットにおいてエンゲージメントグループに政府はどのように関わっているのか、それからエンゲージメントグループのそれぞれの開催日程や進捗状況はどのようになっているのか、概略で結構ですので教えていただけますか。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-09 | 外交防衛委員会 |
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○福山哲郎君 今回、かなりいろんなテーマを持って各団体が、エンゲージメントグループが動くというふうに聞いておりますが、先ほどちらっと言われましたけど、この各エンゲージメントグループでの議論や提言等が政府に提出をされたり要請をされたりすることが出てくるというふうに思いますが、それを最大限に尊重しながらコミュニケにも反映させるという位置付けでよろしいですか。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-09 | 外交防衛委員会 |
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○福山哲郎君 そうすると、このエンゲージメントグループの議論はもう既にそれぞれのグループで始まって、政府なりへの提言、要請なりの準備に入っているというふうな時期合いが今頃から始まるというふうに位置付けでよろしいでしょうか。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-09 | 外交防衛委員会 |
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○福山哲郎君 ありがとうございます。
いや、何でこんなことを言うかというと、やっぱりヨーロッパの国々はエンゲージメントグループとの対話がそれなりにやっぱり厚くて、それでやっぱり市民がこのG7を盛り上げている、周辺で盛り上げているということが幾つも見られます。
ですから、日本の場合にはそこが余り、従前もそうなんですけど、G7というともう首脳のサミットというイメージが非常に強いんですけれども、実は、自分たちの提言等がやっぱりその首脳のコミュニケにどう反映されるかみたいなことも含めて、市民の大きな活動の一つの、何というかな、うねりみたいなものがEUの諸国等ではあるので、日本も今エンゲージメントグループの方々が本当に頑張って要請等を作られていますので、実は、日本はどちらかというと政府とその関係が余り厚くないのではないかとか、そこは政府は意外と冷たいのではないかという声もなくはないので、是非
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-09 | 外交防衛委員会 |
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○福山哲郎君 終わります。ありがとうございました。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-02-22 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) ただいまから国民生活・経済及び地方に関する調査会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、木村英子君及び和田政宗君が委員を辞任され、その補欠として天畠大輔君及び小林一大君が選任されました。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-02-22 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) 国民生活・経済及び地方に関する調査を議題といたします。
本日は、「誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築」のうち、「社会経済、地方の現状と国民生活における課題」に関し、「現下の経済情勢」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。
御出席いただいております参考人は、大正大学地域構想研究所教授小峰隆夫君、株式会社ニッセイ基礎研究所生活研究部上席研究員久我尚子君及び法政大学経済学部教授酒井正君でございます。
この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。
本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。
皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いを申し上げます。
次に、議事の進め方について申し上げます。
まず、小峰参考人、久我参考人、酒井参考人の順にお一
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-02-22 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) ありがとうございました。
次に、久我参考人にお願いいたします。久我参考人。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-02-22 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) ありがとうございました。
次に、酒井参考人にお願いいたします。酒井参考人。
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