窪田修
窪田修の発言35件(2023-03-09〜2024-03-22)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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窪田 (35)
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改定 (21)
役職: 内閣官房内閣人事局人事政策統括官
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 9 | 31 |
| 予算委員会 | 2 | 3 |
| 予算委員会第一分科会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 窪田修 |
役職 :内閣官房内閣人事局人事政策統括官
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衆議院 | 2023-11-10 | 内閣委員会 |
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○窪田政府参考人 お答えいたします。
国の非常勤職員の給与につきましては、一般職給与法の規定により、各府省におきまして、常勤職員の給与との権衡を考慮して、予算の範囲内で支給することとされております。具体的には、人事院が定めた指針に基づき、各府省において運用しております。
非常勤職員の基本給の改定時期につきましては、本年四月に今申し上げました人事院の指針が改正され、これを踏まえた各府省等の申合せで、職務内容等が常勤職員に類似する非常勤職員については、常勤職員の給与改定に準じて改定することを基本とすることとしております。
今般の一般職給与法の改正案が成立した場合には、指針や申合せに沿って、各府省において非常勤職員の基本給について、四月からの給与改定に取り組んでいくものと考えております。
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| 窪田修 |
役職 :内閣官房内閣人事局人事政策統括官
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衆議院 | 2023-11-10 | 内閣委員会 |
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○窪田政府参考人 お答えいたします。
給与関係閣僚会議の構成員である各大臣の方々からは、それぞれの立場からの意見をいただき、それを踏まえて、会議において取扱方針を決定いたしました。
具体的に申し上げますと、国家公務員担当大臣につきましては、一般職は人勧尊重の基本姿勢、特別職は一般職に準じて扱うことが適当。総務大臣におかれましては、地方公務員の給与について、国家公務員の給与を考慮して決定すべき。財務大臣におかれましては、財政は極めて厳しい状況だが、人勧の趣旨、経済政策の方向性を踏まえ、給与改定に異存はない。厚生労働大臣におかれましては、勧告は現下の経済雇用情勢を踏まえたものであり、勧告どおりの改定が適当である。経済財政担当大臣からは、民間における賃上げの動きに整合的であり、勧告どおり改定することが適当であるといったようなことでございます。
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| 窪田修 |
役職 :内閣官房内閣人事局人事政策統括官
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衆議院 | 2023-11-10 | 内閣委員会 |
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○窪田政府参考人 お答えいたします。
一般的に持ち回りによる会議とすべき要件を定めた根拠規定はございませんが、給与関係閣僚会議につきましては、その時々の構成員の都合や議題の内容等の状況を総合的に勘案しつつ、いわゆる持ち回り開催の方式により行うことがございます。
給与関係閣僚会議の構成員は、内閣官房長官、国家公務員制度担当大臣、財務大臣、総務大臣、厚生労働大臣、内閣府特命担当大臣・経済財政担当であります。
給与関係閣僚会議につきましては、内閣人事局において、国家公務員制度担当大臣に事前に公務員給与の取扱方針や会議構成大臣としての御意見案を説明した上で、開催については、各構成員が事前に取扱方針などについて内容を了承するとともに決裁し、最終的に主宰者たる内閣官房長官の決裁をもって持ち回りの開催といたしております。
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| 窪田修 |
役職 :内閣官房内閣人事局人事政策統括官
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参議院 | 2023-11-09 | 内閣委員会 |
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○政府参考人(窪田修君) お答えいたします。
御指摘の特定事業主行動計画につきましては、今内閣府の方からも答弁ございましたが、国家公務員の女性活躍とワークライフバランス推進のための取組指針に基づく取組計画と、大変複雑で恐縮でございますが、いわゆる女性活躍推進法に基づく特定事業主行動計画が一体的に作成されていることはございますが、一応それぞれ異なる枠組みに基づくものでございます。
非常勤職員の処遇改善に取り組んでいくということは重要なことであり、これまでも随時取り組んできておりますが、どのような枠組みにおいてどのようなことを記載すべきかにつきましては、内閣府を始め関係省庁とも連携の上整理をしたい、してまいりたいというふうに考えております。
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| 窪田修 |
役職 :内閣官房内閣人事局人事政策統括官
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衆議院 | 2023-11-08 | 内閣委員会 |
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○窪田政府参考人 お答えいたします。
御指摘のとおり、職員がやりがいを持って業務に集中できる魅力的な職場づくりを進めなければならないと考えております。
そのために、業務の効率化やデジタル化の推進など働き方改革を進めることに加えまして、管理職によるマネジメント能力の向上などといった課題に取り組み、職員が仕事を通じて自己成長できるような職場づくりに向けた取組を推進してまいりたいと考えております。
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| 窪田修 |
役職 :内閣官房内閣人事局人事政策統括官
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衆議院 | 2023-11-08 | 内閣委員会 |
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○窪田政府参考人 お答えいたします。
本年十二月期の国家公務員の期末手当、ボーナスの支給日は、十二月八日になっております。
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| 窪田修 |
役職 :内閣官房内閣人事局人事政策統括官
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衆議院 | 2023-11-08 | 内閣委員会 |
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○窪田政府参考人 ボーナスの算定の基準日が十二月一日でございますので、現在提出させていただいている法案が十一月中に成立いたしますれば、御指摘のとおり十二月からの支給になります。
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| 窪田修 |
役職 :内閣官房内閣人事局人事政策統括官
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衆議院 | 2023-11-08 | 内閣委員会 |
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○窪田政府参考人 お答えいたします。
法案が成立したという前提でございますが、制度的に算出いたしますと、総理大臣の本年十二月期のボーナスの額は約五百九十六万円となり、本年六月期のボーナスの額約五百六十万円と比べますと約三十六万円の増額となります。
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| 窪田修 |
役職 :内閣官房内閣人事局人事政策統括官
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参議院 | 2023-11-01 | 予算委員会 |
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○政府参考人(窪田修君) お答えいたします。
総理大臣等の給与改定につきましては、人事院勧告では直接触れられておらず、従来、事務次官といった指定職に準じて改定しており、その旨、今回閣議決定し、法案を提出させていただいたところでございます。
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| 窪田修 |
役職 :内閣官房内閣人事局人事政策統括官
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参議院 | 2023-11-01 | 予算委員会 |
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○政府参考人(窪田修君) 従来、そういう取扱いをしているということでございます。
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