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冨樫博之

冨樫博之の発言348件(2023-05-24〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 建築 (56) 法律 (26) 国土 (20) 本案 (19) 契約 (18)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
国土交通委員会 22 317
内閣委員会 2 13
本会議 9 9
経済産業委員会 1 9
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
冨樫博之 衆議院 2026-07-22 国土交通委員会
次に、犬飼明佳君。
冨樫博之 衆議院 2026-07-22 国土交通委員会
次に、森ようすけ君。
冨樫博之 衆議院 2026-07-22 国土交通委員会
次に、西岡秀子君。
冨樫博之 衆議院 2026-07-22 国土交通委員会
次に、吉川里奈君。
冨樫博之 衆議院 2026-07-22 国土交通委員会
次に、須田英太郎君。
冨樫博之 衆議院 2026-07-22 国土交通委員会
次に、畑野君枝君。
冨樫博之 衆議院 2026-07-22 国土交通委員会
畑野君に申し上げます。約束の時間が来ております。
冨樫博之 衆議院 2026-07-22 国土交通委員会
引き続き、国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  建築士法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。  本件につきましては、理事会等での御協議を願い、お手元に配付してありますとおりの草案が作成されました。  本起草案の趣旨につきまして、委員長から御説明申し上げます。  建築士法は、建築物の設計、工事監理等を行う技術者の資格を定めて、その業務の適正を図り、もって建築物の質の向上に寄与させることを目的として、議員立法により、昭和二十五年に制定され、時代の要請に応じて改正が行われてきました。  近年、建築分野における技術革新等により、建築設計、工事監理等に求められる役割や責任は拡大しております。  しかしながら、建築士等の資格者の高齢化の進展、新規参入者の減少傾向が進んでおります。また、契約書面の相互交付義務がない小規模の建築物では、消費者を巻き込んだ
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冨樫博之 衆議院 2026-07-22 国土交通委員会
これより採決いたします。  建築士法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付してあります草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
冨樫博之 衆議院 2026-07-22 国土交通委員会
起立総員。よって、そのように決しました。  なお、ただいま決定いたしました本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕