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冨樫博之

冨樫博之の発言348件(2023-05-24〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 建築 (56) 法律 (26) 国土 (20) 本案 (19) 契約 (18)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
国土交通委員会 22 317
内閣委員会 2 13
本会議 9 9
経済産業委員会 1 9

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年5月〜2026年7月

年別の発言数の推移

2023
11件
2024
17件
2025
80件
2026
240件

冨樫博之 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

1件

冨樫博之 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

0.6× (9)
0.4× (18)
0.3× (10)
0.1× (3)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
冨樫博之 衆議院 2026-07-24 国土交通委員会
これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  今国会、本委員会に付託になりました請願は八種九十二件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。  なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、外国人観光客のレンタカー利用に関する陳情書外十三件であります。  また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、外国人観光客のレンタカー利用に関する意見書外百三十件であります。  念のため御報告いたします。      ――――◇―――――
冨樫博之 衆議院 2026-07-24 国土交通委員会
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  森ようすけ君外三名提出、非居住住宅税及び超短期所有住宅等の譲渡に係る事業所得等の課税の特例の創設等に関する法律案 及び  国土交通行政の基本施策に関する件  国土計画、土地及び水資源に関する件  都市計画、建築及び地域整備に関する件  河川、道路、港湾及び住宅に関する件  陸運、海運、航空及び観光に関する件  北海道開発に関する件  気象及び海上保安に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
冨樫博之 衆議院 2026-07-24 国土交通委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
冨樫博之 衆議院 2026-07-24 国土交通委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
冨樫博之 衆議院 2026-07-24 国土交通委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時四十八分散会
冨樫博之 参議院 2026-07-23 国土交通委員会
ただいま議題となりました建築士法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。  建築士法は、建築物の設計、工事監理等を行う技術者の資格を定めて、その業務の適正を図り、もって建築物の質の向上に寄与させることを目的として、議員立法により、昭和二十五年に制定され、時代の要請に応じて改正が行われてきました。  近年、建築分野における技術革新等により、建築設計、工事監理等に求められる役割や責任は拡大しております。  しかしながら、建築士等の資格者の高齢化の進展、新規参入者の減少傾向が進んでおります。また、契約書面の相互交付義務がない小規模の建築物では、消費者を巻き込んだトラブルの発生が指摘されております。  本案は、このような状況に鑑み、建築物の設計、工事監理等を担う優れた人材を継続的かつ安定的に確保するとともに、設計等の業務に係る契約の適正化を図るため、所要の措置を
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冨樫博之 衆議院 2026-07-22 本会議
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。  本案は、建築物の設計、工事監理等を担う優れた人材を継続的かつ安定的に確保するとともに、設計等の業務に係る契約の適正化を図るため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、  第一に、建築士試験の在学中の受験を可能とするとともに、建築士の免許要件の緩和を行うこと、  第二に、建築設備士の登録に係る制度を整備すること、  第三に、契約書の相互交付義務の対象範囲を拡大すること などであります。  本案は、本日の国土交通委員会において、全会一致をもって委員会提出法律案として提出することに決したものであります。  何とぞ速やかに御賛同くださいますようお願い申し上げます。(拍手)     ―――――――――――――
冨樫博之 衆議院 2026-07-22 国土交通委員会
これより会議を開きます。  国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、国土交通省大臣官房公共交通政策審議官池光崇君外十二名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
冨樫博之 衆議院 2026-07-22 国土交通委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
冨樫博之 衆議院 2026-07-22 国土交通委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。山岡達丸君。