尾崎正直
尾崎正直の発言32件(2025-11-14〜2026-05-12)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党・無所属の会
役職: 内閣官房副長官
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 尾崎正直 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房副長官
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衆議院 | 2026-03-05 | 予算委員会 |
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お答えをいたします。
御指摘の資料について政府としてコメントする立場にはございませんが、いずれにしても、安定的な皇位継承等の確保につきましては、二月二十五日の衆議院本会議等におきまして、先送りすることのできない喫緊の課題である、国会において皇室典範の改正に向け議論が進展し、速やかにまとまっていくことを期待している旨を高市総理が答弁しており、そのとおりでございます。
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| 尾崎正直 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房副長官
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衆議院 | 2026-03-05 | 予算委員会 |
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皇室制度を維持するべきだ、そういう立場であります。
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| 尾崎正直 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房副長官
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衆議院 | 2026-03-04 | 予算委員会 |
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お答えいたします。
政府のインテリジェンス機能の強化につきましては、昨年十月に自由民主党と日本維新の会で交わした連立合意書を受けて検討を進めておりまして、まずは、インテリジェンスの司令塔機能を強化すべく、法案を準備いたしているところでございます。
名称を国家情報戦略とするかどうかは未定でありますけれども、法案を仮にお認めいただいた場合に新たに設けることとなる閣僚級の国家情報会議におきまして、秘密裏に推進されることの多い情報活動に対する国民の理解を深めることなどを目的に、政府の中長期的な情報活動の推進方策を取りまとめた文書を作成、公表することを検討してまいりたいと考えております。
昨日、御党から御提出いただきました提言書におきましても、国家情報会議が審議、決定する文書の中で最も重要なのがこの国家情報戦略である旨提言されていると承知をいたしております。
政府としても、我が国の情
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| 尾崎正直 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房副長官
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衆議院 | 2026-03-04 | 予算委員会 |
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お答えいたします。
現在検討しています国家情報会議や国家情報局の新設は、我が国の情報力を強化していくための出発点と考えております。運用面も含め、政府のインテリジェンス機能強化に向け、様々な御意見も賜りながら検討を進めてまいりたいと考えております。
例えば、御党の提言書においては、対外情報収集能力を強化するため対外情報庁の創設や、外国政府等の利益のために国内で政治的又は宣伝的な活動を行う者を透明化することを目的とした外国代理人登録法の制定等についても言及をされていると承知をいたしております。こうした対外情報収集能力の強化や、外国勢力が我が国の意思決定に不当に干渉するリスクへの対応も、政府としても大変重要な課題と認識をいたしております。
いずれにしましても、こうした課題については、憲法に保障された国民の権利に十分配慮しつつ、丁寧に検討を進め、インテリジェンス機能の強化に取り組んでま
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| 尾崎正直 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房副長官
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衆議院 | 2025-12-11 | 内閣委員会 |
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お答えをいたします。
国会に提出しました法案の要綱について、単純な文言等の誤りが発覚した事例はあるものと承知をいたしております。ただ、今回の特別職給与法案のように閣議後に内容の変更を行った事例については、全て過去に遡ってというわけではありませんが、少なくとも調べられた近年の事例としては承知をいたしておりません。
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| 尾崎正直 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房副長官
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衆議院 | 2025-12-11 | 内閣委員会 |
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この要綱の修正の経緯でありますけれども、私の方で修正の発意をいたしました。そして、総理、官房長官から、私の発意を受けて、なるほどね、検討した方がよいのではないかというお話があったことを契機として検討が始まり、最終的には、内閣人事局としても修正が妥当と判断し、修正を決定したということでございます。
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| 尾崎正直 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房副長官
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衆議院 | 2025-12-11 | 内閣委員会 |
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御案内のように、大変恐縮でございますが、今回の法律案については、十二月八日の朝の臨時閣議の後に、法案の内容について念のため改めて詳細な確認作業を行うということとなりまして、その確認作業を行っておったところでございます。そして、その確認の結果を総理に報告に上がりました際に、私の方から、この要綱、一部やはり分かりにくいところがあるんじゃないか、誤解を生み得るのではないかということで発意をさせていただいて、なるほどねということで、じゃ、検討してみたらというお話になり、それがスタートで検討が始まって、最終的には、内閣人事局の判断として、修正をするということと決まったということでございます。
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| 尾崎正直 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房副長官
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衆議院 | 2025-12-11 | 内閣委員会 |
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恐縮でございますが、それは閣議の中で出た……(川内委員「閣議の中でですね」と呼ぶ)中で。その点は閣議の中で出た話でございますので、誰がということはちょっと発表は控えさせていただきたいと思いますけれども、いずれにせよ、詳細の内容について確認をしようということとなって、確認をさせていただいたということです。
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| 尾崎正直 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房副長官
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衆議院 | 2025-12-11 | 内閣委員会 |
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御指摘のとおりだと思います、私も一旦決裁をしておりましたので。
しかしながら、国民に分かりやすくこの法案の内容を説明をするという観点からすれば、やはり修正した方がよいのではないかと私として後に判断をさせていただき、発意をさせていただいた、それで検討が始まった、最終的には、事務方において検討の結果、決定を行った、そういうことでございます。
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| 尾崎正直 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣官房副長官
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衆議院 | 2025-12-11 | 内閣委員会 |
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本件は二点あります。
一点は、その法律の内容について確認を、詳細について確認をしようという点、これが一点目。これは閣議の中でそういうお話があって、後に確認をしたというものであります。
要綱の見直しというのは、閣議が終わった後の話であります。先ほど申し上げた確認作業をした後に、その内容を総理に改めて報告するに当たって、その会議の場で私が発意をしたということでありまして、これは閣議の中で行われたことではありません。ですので、私が打合せのときにお話をさせていただいたことが起点であります。
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