ギジログ

データで解き明かす
日本の議論

検索条件
-
このサイトについて

ギジログは、国会の会議録データを横断検索・可視化できる無料ツールです。議員・会議・会派・役職などで素早く絞り込み、要点の確認や傾向把握を支援します。

  • 左のパネルで条件を選び、期間を指定して検索
  • 詳細ページでは発言を時系列で閲覧、関連情報も表示
  • データの更新状況や改善要望は「お問い合わせ」からご連絡ください
発言統計グラフ
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山下貴司 衆議院 2025-11-14 内閣委員会
これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、内閣委員長を拝命いたしました山下貴司でございます。  当委員会は、経済財政政策を始めとする内閣の重要案件から、公務員制度、公式制度、女性が活躍できる男女共同参画社会の実現、国民生活の安定と向上を図るための政策の実現、治安対策等の警察に関する問題まで、幅広く所管しております。  私は、当委員会が果たす役割の重要性をしっかりと認識し、委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと考えておりますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)      ――――◇―――――
山下貴司 衆議院 2025-11-14 内閣委員会
理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が七名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山下貴司 衆議院 2025-11-14 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に       鈴木 馨祐君    長谷川淳二君       鳩山 二郎君    櫻井  周君       森山 浩行君    浦野 靖人君    及び 福田  玄君 を指名いたします。      ――――◇―――――
山下貴司 衆議院 2025-11-14 内閣委員会
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国政に関する調査を行うため、本会期中  内閣の重要政策に関する事項  公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する事項  栄典及び公式制度に関する事項  男女共同参画社会の形成の促進に関する事項  国民生活の安定及び向上に関する事項  警察に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山下貴司 衆議院 2025-11-14 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
山下貴司 衆議院 2025-11-14 内閣委員会
この際、木原内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当大臣、赤澤国際博覧会担当大臣、松本行政改革担当大臣、国家公務員制度担当大臣、サイバー安全保障担当大臣、内閣府特命担当大臣、あかま国家公安委員会委員長、領土問題担当大臣、内閣府特命担当大臣、黄川田内閣府特命担当大臣、女性活躍担当大臣、共生社会担当大臣、城内日本成長戦略担当大臣、賃上げ環境整備担当大臣、スタートアップ担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣、感染症危機管理担当大臣、内閣府特命担当大臣及び小野田経済安全保障担当大臣、外国人との秩序ある共生社会推進担当大臣、内閣府特命担当大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。木原国務大臣。
木原稔
役職  :内閣官房長官
衆議院 2025-11-14 内閣委員会
内閣官房長官及び沖縄基地負担軽減担当大臣として、一言御挨拶を申し上げます。  高市内閣は、今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済をつくるとともに、世界が直面する課題に向き合い、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻します。絶対に諦めない決意を持って、国家国民のため、果敢に働いてまいります。  私が事務を担当する内閣官房及び内閣府は、内閣の重要政策に関する企画立案及び総合調整を図る役割を担っており、その機能を十分に発揮するよう全力を尽くす決意であります。  まず、内閣官房におきましては、大規模自然災害を始め、北朝鮮による弾道ミサイルの発射など我が国の領域内外における各種の緊急事態、重大事故、テロ及びサイバー攻撃への危機管理対応、地方自治体等と連携した国民保護の推進、複雑多様化する国際情勢や依然として厳しい国際テロ情勢に対応するため、政府全体のインテリジェンス司令塔機能の強化に向
全文表示
山下貴司 衆議院 2025-11-14 内閣委員会
次に、赤澤国務大臣。
赤澤亮正 衆議院 2025-11-14 内閣委員会
国際博覧会担当大臣として、一言御挨拶を申し上げます。  十月十三日に閉幕した大阪・関西万博につきましては、累計約二千九百万人の皆様に御来場いただき、また運営費収支についても最大二百八十億円の黒字が見込まれるなど、大きな成功を収めることができました。今後は、成果の検証とレガシー継承の具体化について検討を進めます。  山下委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力をお願い申し上げます。(拍手)
山下貴司 衆議院 2025-11-14 内閣委員会
次に、松本国務大臣。