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発言統計グラフ
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
青木一彦
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-03 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
青木一彦
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-03 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2025-12-03 議院運営委員会
御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、日程第一 国務大臣の報告に関する件(令和六年度決算の概要について)でございます。片山財務大臣から報告があり、これに対し、中西祐介君、吉田忠智君、竹詰仁君、竹内真二君、嘉田由紀子君、安藤裕君、吉良よし子君、木村英子君の順に質疑を行います。  次に、日程第二について、文教科学委員長が報告された後、採決いたします。  次に、日程第三について、法務委員長が報告された後、採決いたします。  次に、日程第四及び第五を一括して議題とした後、内閣委員長が報告されます。採決は両案を一括して行います。  次に、日程第六ないし第九を一括して議題とした後、総務委員長が報告されます。採決は四件を一括して行います。  なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボタン式投票をもって行います。  以上をもちまして本日の議事を終了いたします。  なお、理事会の御協議
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青木一彦
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-03 議院運営委員会
ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青木一彦
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-03 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午前十時、本鈴は午前十時五分でございます。  暫時休憩いたします。    午前九時四十九分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
会議録情報 衆議院 2025-12-03 法務委員会
   午前十時一分開議  出席委員    委員長 階   猛君    理事 木原 誠二君 理事 高見 康裕君    理事 武村 展英君 理事 有田 芳生君    理事 寺田  学君 理事 米山 隆一君    理事 池下  卓君 理事 円 より子君       石橋林太郎君    井出 庸生君       伊藤 忠彦君    稲田 朋美君       大空 幸星君    上川 陽子君       小泉 龍司君    高村 正大君       寺田  稔君    平沢 勝栄君       宮路 拓馬君    森  英介君       鎌田さゆり君    黒岩 宇洋君       篠田奈保子君    柴田 勝之君       藤原 規眞君    松下 玲子君       山 登志浩君    藤巻 健太君       三木 圭恵君    小竹  凱君      
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階猛 衆議院 2025-12-03 法務委員会
これより会議を開きます。  裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件、特に社会復帰・再犯防止に向けた矯正・更生保護行政の課題について調査を進めます。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  各件調査のため、本日、参考人として中央大学法科大学院客員教授、保護司みらい研究所代表今福章二君及び司法試験受験生斎藤由則君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
階猛 衆議院 2025-12-03 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として法務省矯正局長日笠和彦君及び法務省保護局長吉川崇君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
階猛 衆議院 2025-12-03 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
階猛 衆議院 2025-12-03 法務委員会
この際、参考人各位に委員会を代表して一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多忙の中、御出席を賜りまして、誠にありがとうございました。それぞれのお立場から忌憚のない御意見を賜れれば幸いに存じます。  次に、議事の順序について申し上げます。  まず、今福参考人、斎藤参考人の順に、それぞれ十五分程度御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑に対してお答えをいただきたいと存じます。  なお、御発言の際はその都度委員長の許可を得て発言していただくようお願いいたします。また、参考人から委員に対して質疑をすることはできないことになっておりますので、御了承願います。  御発言は着席のままで結構でございます。  それでは、まず今福参考人にお願いいたします。