中道改革連合・無所属
中道改革連合・無所属の発言5338件(2026-02-18〜2026-08-26)。登壇議員47人・対象会議34件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
国会 (64)
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 渡辺創 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-16 | 農林水産委員会 |
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ありがとうございました。
最後にしますが、今回の質疑に先立って、議員会館の事務所には大量のファクスが届きました。いろいろな御意見が書かれていましたけれども、そのいろいろなものの中には、種子法の廃止から続く問題意識に関係するものというのも多数あったというふうに思っています。
内容については、一定理解できるものも、考え方を異にするものもいろいろありましたけれども、間違いないのは、この法案のみならず、日本の種苗の状況や保護の在り方、海外との関係に様々な危惧を抱いている方々が一定数いる、そしてそれは一定の批判を伴ったものでもあるということだと思いますので、この取組を政府が強化していく上ではきちんと幅広い理解を得られるための取組が不可欠だというふうに思いますので、その必要性について御提起を申し上げて、質疑を終わりたいと思います。
どうもありがとうございました。
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| 野間健 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-16 | 農林水産委員会 |
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ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。
案文を朗読して趣旨の説明に代えさせていただきます。
重要品種の育成及びその種苗の生産の振興に関する法律案に対する附帯決議(案)
近年、温暖化等の気候変動、農業者の減少など我が国の農業をめぐる情勢が大きく変化し、農業生産活動への悪影響が顕在化する中、農業の持続的な発展と国民に対する食料の安定供給を確保するため、高温や病害虫に強く、単収が多い等の特徴を有する重要品種を育成し、広く普及を図ることが喫緊の課題となっている。このため、産官学連携の下、知的財産の保護にも留意しつつ、重要品種の育成・普及に継続的かつ安定的に取り組むことが求められる。
よって、政府は、本法の施行に当たり、左記事項の実現に万全を期すべきである。
記
一 重要品種の育成及びその種苗の生産
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| 野間健 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-16 | 農林水産委員会 |
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ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。
案文を朗読して趣旨の説明に代えさせていただきます。
種苗法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)
我が国において農業の持続的発展を図るためには、優良な品種を用いた国産農産物の産地形成や輸出促進が重要であるが、近年、登録品種の育成者権侵害の多様化や品種登録出願中の新品種の海外流出などの課題が顕在化している。こうした状況に対処するため、育成者権保護の更なる強化を図ることが求められる。
よって、政府は、本法の施行に当たり、左記事項の実現に万全を期すべきである。
記
一 育成者権の存続期間の延長を既存の登録品種に適用するに当たっては、当該品種を利用する農業者への影響がないよう、制度の周知徹底を図ること。
二 品種登録前の出願品種の種苗の輸出に係る差
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| 落合貴之 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-16 | 政治改革に関する特別委員会 |
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中道改革連合の落合貴之です。
企業・団体献金に関する議論がようやく再開されました。
自民党派閥パーティーの裏金問題をきっかけに、国会で政治と金の問題への対応策が改めて検討されるようになりました。中でも、企業・団体献金の在り方の議論は、政治と金のルール強化についての三十年来の議論の本丸として位置づけられ、この委員会では、昨年三月末までに結論を得ることを目標に議論が続けられてまいりました。
しかし、昨年の通常国会では、立憲、維新、参政、有志の会の共同提出した禁止法案も、自民の禁止より公開法案も、過半数を得ての成立の見通しが立たず、議論が途中で止まってしまっておりました。
昨年秋の臨時国会で、ようやく、国民民主党と公明党が企業・団体献金への規制を強化する法案を出し、禁止の意見を持つ会派と制限の意見を持つ会派が協力すれば、過半数を超え、結論を出すことができるような状況にようやくなり
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| 笠浩史 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-16 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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これより会議を開きます。
消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件について調査を進めます。
この際、去る十二日、消費者安全法第十三条第四項の規定に基づき、国会に提出されました令和七年度消費者事故等に関する情報の集約及び分析の取りまとめ結果の報告について、政府から説明を聴取いたします。黄川田国務大臣。
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| 笠浩史 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-16 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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以上で説明は終わりました。
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| 笠浩史 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-16 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、金融庁総合政策局審議官八幡道典君外十三名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 笠浩史 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-16 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 笠浩史 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-16 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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質疑の申出がありますので、順次これを許します。斉藤りえさん。
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| 笠浩史 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-16 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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速記を止めてください。
〔速記中止〕
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