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公明党

公明党の発言22652件(2023-01-23〜2026-04-02)。登壇議員87人・対象会議80件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 伺い (39) お願い (31) 日本 (30) 消費 (30) 支援 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○中野(洋)委員 ありがとうございます。  私も全く同感であります。今まさに、カーボンニュートラルに向けて、CCS事業、国際的にかなり今大きく前に進んでいるというこの時期でありますから、やはり、これに日本が遅れることがあってはならないというふうな思いでございます。  他方で、参考人質疑でも私も指摘もさせていただいたんですけれども、CCSをやっていく中に当たっては、そもそも、なぜこれをやるのかという国民的な理解もそうでありますけれども、じゃ、これが果たして技術的にどうなのか、安全なのかというところも含めて、やはり社会的にこういうところが認識をされているという段階にまだ至っていないのではないか、こういうふうな思いもありますので、我々、こうした点をしっかり、法案審議も通じて改めて確認もさせていただきながら、これをしっかりと理解をしていただきながら事業を進めていくというところがやはり大事なので
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中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○中野(洋)委員 安全性については、私も、改めてそこは大丈夫だと思ってはいるんですけれども、これをどう御理解をしていただくのか、地元理解の中でどう進めるのかというところが大事だと。社会的受容というふうなことで、参考人質疑でもありましたけれども、それをどうやってプロセスの中で進めていくのかということが大事だと思います。  この点について、法律上どういう仕組みがあるのかということも併せて確認させていただければと思います。
中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○中野(洋)委員 最後に、今後の支援の在り方というか。  CCSは基本的には外部不経済なので、市場原理だけでは成り立たない分野だというのは参考人質疑でも指摘はありました。カーボンプライシングのような規制的措置によって、それが対応しないといけないということになるのか、あるいは、アメリカのように補助金を出して、これでやってもらうというふうな、やり方はどっちかだというふうには思うんです。  他方で、やはり、それと、このCCSの事業性を確保するというか、事業として成り立たせる、コストもできるだけ下げてもらうというふうなことを両立をさせるやり方を何らか考えないといけないんだろうというふうに思っておりまして、法律はできたんですけれども、それを、じゃ、事業としてどう成り立たせるのかというところは、これからしっかり考えないといけないんだろうと思っています。  ここについて、今完全に決まったことはない
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中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○中野(洋)委員 以上で終わらせていただきます。ありがとうございました。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○岡本委員長 次に、重徳和彦さん。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○岡本委員長 次に、山崎誠さん。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○岡本委員長 お静かにお願いいたします。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○岡本委員長 次に、市村浩一郎さん。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○岡本委員長 次に、守島正さん。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○岡本委員長 次に、笠井亮さん。