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公明党

公明党の発言22652件(2023-01-23〜2026-04-02)。登壇議員87人・対象会議80件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 伺い (39) お願い (31) 日本 (30) 消費 (30) 支援 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○岡本委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○岡本委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、山下貴司さん外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党及び国民民主党・無所属クラブの五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。荒井優さん。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○岡本委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○岡本委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、両附帯決議について、齋藤経済産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。齋藤経済産業大臣。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○岡本委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 経済産業委員会
○岡本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時二十四分散会
金城泰邦
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 外務委員会
○金城委員 おはようございます。公明党、金城泰邦でございます。  私の方から、冒頭、おととい、四月三日の朝の台湾の東部を震源としたマグニチュード七・七を観測した地震について、まず被災された方に心よりお見舞いを申し上げたいと思います。  花蓮市では建物の倒壊も報道されておりまして、多くの負傷者とお亡くなりになられた方もいらっしゃると伺っております。私の地元の沖縄においても津波警報が出されまして、多くの方々が高台に避難するなど、一時騒然とした雰囲気となっておりました。  政府としても、台湾に対して早急に支援を行っていく方針があると伺っておりますけれども、現時点での被害状況と邦人に関する情報、また、政府からの支援の詳細についてお伺いしたいと思います。
金城泰邦
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 外務委員会
○金城委員 ありがとうございます。  日本は、東日本大震災や能登半島地震の際に台湾の政府また民間の両方から多額の寄附をいただいていると伺っておりまして、台湾からいただいた恩義に報いる意味でも、今回の被災に対しまして、日本として迅速かつ充実した災害復興支援をお願いしたいと思います。よろしくお願いします。  それでは、条約に関する質疑でございますが、日・アンゴラ投資協定に関しまして、グローバルサウスとの連携強化などについてお伺いしたいと思います。  アンゴラ共和国は、サブサハラ・アフリカ地域最大の産油国であり、農業、漁業等の潜在能力も高く、経済成長率も高い水準を維持していると伺っております。また、アンゴラ共和国は、石油依存型経済からの脱却に向け、経済の多角化や安定化を目指しているということで、今後も更なるビジネス環境の改善についても期待できる。我が国とグローバルサウスとの連携強化において
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金城泰邦
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-05 外務委員会
○金城委員 ありがとうございました。  先ほどの鈴木先生との議論にもありましたように、アフリカは、人口増加に見られるように、巨大なマーケットになり得る地域であります。日本企業がアフリカの発展に貢献をして、まさに我が国の国益にもつながる、そういった活動が展開していけるよう前向きに取り組んでいただきたいと思いますし、やはり二十一世紀はアフリカの世紀と言っても過言ではないと思いますので、日本との関わりを、連携強化をしっかりと取り組んでいただきたいと思います。よろしくお願いします。  また、関連して、グローバルサウスとの連携強化を行う外務省としての体制についてお伺いをしたいと思います。  日本政府としましては、グローバルサウスに対して、新FOIPプランを始めとするこれまでの政策を着実に実施する上で、ODAを始めとする投入リソースや進出日系企業の不足などの課題に対処し、我が国とグローバルサウス
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