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公明党

公明党の発言25241件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 再審 (79) 証拠 (43) 請求 (36) 改正 (34) 制度 (30)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2024-05-21 総務委員会
○古屋委員長 次に、白藤参考人、お願いいたします。
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2024-05-21 総務委員会
○古屋委員長 ありがとうございました。  以上で参考人の意見の開陳は終わりました。     ―――――――――――――
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2024-05-21 総務委員会
○古屋委員長 これより参考人に対する質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。川崎ひでとさん。
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2024-05-21 総務委員会
○古屋委員長 次に、道下大樹さん。
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2024-05-21 総務委員会
○古屋委員長 申合せの時間が来ております。
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2024-05-21 総務委員会
○古屋委員長 次に、阿部司さん。
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2024-05-21 総務委員会
○古屋委員長 次に、平林晃さん。
平林晃
所属政党:公明党
衆議院 2024-05-21 総務委員会
○平林委員 公明党の平林晃と申します。  参考人の先生方におかれましては、非常にお忙しい中、本日は国会までお越しをいただきまして、大変にありがとうございます。どうぞよろしくお願いをいたします。  ここまでの二時間近くにわたる充実した審議の中で本当に様々な議論が行われて、原稿がほぼほぼほごになりまして、私、非常に今危機的な状況にあるんですけれども、危機管理の重要さを身をもって感じながら質問させていただきたいと思いますので、よろしくお願いを申し上げます。  それでは、まず山本参考人にお話を伺えればと存じます。  本改正案では、第三十三次地方制度調査会の答申に基づき、国民の安全に重大な影響を及ぼす事態において生命等の保護の措置の実施を確保するために特に必要があると認めるとき、国は閣議決定を経て地方公共団体に対し必要な指示が、ここが要するに補充的な指示、できることとされているわけですけれど
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平林晃
所属政党:公明党
衆議院 2024-05-21 総務委員会
○平林委員 ありがとうございます。指示権が要るのか要らないのかというところは、重要な論点であるのではないかなというふうに私も思っております。  礒崎参考人に少し関連してお伺いできればというふうに思うんですけれども、先ほどの意見陳述あるいは答弁の中でも、指示権は必要ないのではないかというようなことをおっしゃっておられた。それは、国から自治体に必要なのは支援であり助言でありといったような、ちょっと表現は違ったかもしれませんけれども、そのような趣旨のことをおっしゃられたと思います。  一方で、ダイヤモンド・プリンセスの対応のときに、あれはあくまで本来は横浜市の対応すべきことであると、感染症法上。ところが、基本的には県が対応して、国も入っていったということになった。  知事が、インタビューでこんなことをおっしゃられているんですよね。我々は県民へのサービスが基本である、三千七百人の船が来て、県
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平林晃
所属政党:公明党
衆議院 2024-05-21 総務委員会
○平林委員 ありがとうございます。ここら辺、どうしてもやはり意見が割れるところなのかなというふうに思いますけれども、先生の御意見はしっかり承りました。ありがとうございます。危機管理をしながらの質問で、ちょっと喉が渇いておりますけれども、頑張ってやってまいります。  続きまして、村井参考人に伺えればと思います。  全国知事会から、一月、三月、五月と三度にわたって提言をしておられます。ちょうど五月の提言のときには御一緒しておられた広島の湯崎知事ともばったりお会いをしまして、その内容をお伺いさせていただいたところでございました。それらの内容はほぼ一貫しているのではないかなというふうに感じておりまして、今回の補充的な指示の必要性に理解を示しつつ、国と地方公共団体の関係の一般ルールは大事な話であるので、国と地方との対等な関係が損なわれてはいけない、僕もこれは当然だと思います、この問題意識から制度
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