公明党
公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (36)
調査 (30)
決定 (26)
酪農 (26)
事業 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-12-13 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前九時十三分散会
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-12-13 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 これより会議を開きます。
この際、御報告申し上げます。
今会期中、本委員会に付託されました請願は一件であります。本請願の取扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。
なお、お手元に配付してありますとおり、本委員会に参考送付されました陳情書は九件であります。
また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は四十九件であります。
念のため御報告申し上げます。
――――◇―――――
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-12-13 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。
第二百八回国会、山岡達丸さん外九名提出、新型コロナウイルス感染症等の影響を受けている中小事業者等に対する緊急の支援に関する法律案
第二百八回国会、落合貴之さん外九名提出、新型コロナウイルス感染症等の影響を受けている中小事業者に対する金融の円滑化の促進に関する法律案
第二百八回国会、重徳和彦さん外十五名提出、自動車産業における脱炭素化の推進に関する法律案
第二百八回国会、後藤祐一さん外八名提出、中小企業正規労働者雇入臨時助成金の支給に関する法律案
第二百八回国会、山崎誠さん外六名提出、分散型エネルギー利用の促進に関する法律案
第二百八回国会、田嶋要さん外五名提出、国等によるその設置する施設の省エネルギー・再生可能エネルギー源利用改修等の実施等に関する法律案
第二百十一回国会、小野泰輔さん外二名提出
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-12-13 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。
まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-12-13 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-12-13 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前九時四十四分散会
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| 佐々木さやか |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-12-12 | 法務委員会、文教科学委員会連合審査会 |
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○委員長(佐々木さやか君) これより法務委員会、文教科学委員会連合審査会を開会いたします。
先例によりまして、私が連合審査会の会議を主宰いたします。
特定不法行為等に係る被害者の迅速かつ円滑な救済に資するための日本司法支援センターの業務の特例並びに宗教法人による財産の処分及び管理の特例に関する法律案を議題といたします。
本案の趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明は、お手元に配付いたしました資料により御了承願い、その聴取は省略いたします。
これより質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-12-12 | 法務委員会、文教科学委員会連合審査会 |
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○伊藤孝江君 公明党の伊藤孝江です。
発議者の先生方、今日はよろしくお願いいたします。
先ほど来、財産保全に関してということでるる議論がなされているところですけれども、私自身も先週の法務委員会で、包括保全の問題点について、確実性、迅速性、また実効性に欠けるというところの指摘をさせていただいたところですけれども、ちょっと少し整理のために、私自身の見解と含めて御説明を、今日、文教の先生方もいらっしゃいますので、させていただければと思います。
まず一点、発議者の先生に確認をさせていただきたいんですが、この個別保全かいわゆる包括保全かということが言われていますけれども、解散命令が決定が確定した後にはもう清算人の管理ということになりますので、この保全というのはいわゆるどちらの方法なのかというのは関係はないということでよろしいんでしょうか。
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| 大口善徳 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-12-12 | 法務委員会、文教科学委員会連合審査会 |
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○衆議院議員(大口善徳君) そのとおりでございます。
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-12-12 | 法務委員会、文教科学委員会連合審査会 |
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○伊藤孝江君 その上で、この包括保全を認めれば被害者が全て救済をされるのかと、財産があってちゃんと弁済されるのかという点についてですけれども、もちろんその財産が、弁済をされるためには財産があるというのが一点必要であること、そしてもう一つは、被害者の方がしっかりとこの債権を具体的に主張をしていくことができるのかというのが大変大きな要素となっていると思います。
その中で、今回、例えば旧統一教会の問題では、自分が被害を受けていることに気付いていないとか、また被害を受けたと思っていても怖くて言うことができないであるとか、また被害を受けた認識はあっても、いつ、どのくらいの金額なのかも分からないというような様々な状況の中で、被害を明らかにできないという人が多いという現実もあります。この被害の具体的な内容がない中で、そういう曖昧であっても集団で申出さえすれば全て被害が認められるのかというと、決してそ
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