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公明党

公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (36) 調査 (30) 決定 (26) 酪農 (26) 事業 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-06-21 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時四十二分散会
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-21 総務委員会
○浮島委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、議会の機能強化及び多様な人材が参画するための環境整備等に関する陳情書外八件、また、意見書は、オンライン本会議の実現に必要となる地方自治法改正を求める意見書外百六件であります。      ――――◇―――――
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-21 総務委員会
○浮島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  まず、第二百八回国会、中司宏君外四名提出、地方自治法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-21 総務委員会
○浮島委員長 起立多数。よって、そのように決しました。  次に  第二百八回国会、中司宏君外二名提出、日本放送協会改革推進法案  第二百八回国会、岩谷良平君外五名提出、インターネット誹謗中傷対策の推進に関する法律案  大島敦君外十六名提出、地方公務員法等の一部を改正する法律案  及び  大島敦君外十六名提出、地方公務員の労働関係に関する法律案 並びに  行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件  地方自治及び地方税財政に関する件  情報通信及び電波に関する件  郵政事業に関する件  及び  消防に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-21 総務委員会
○浮島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-21 総務委員会
○浮島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-21 総務委員会
○浮島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時二分散会
稲津久
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-21 財務金融委員会
○稲津委員 公明党の稲津久でございます。  今日は、三人の意見陳述人の皆様には、大変お忙しい中、足を運んでいただきまして、また、冒頭の意見陳述含め、大変貴重な、大事な御意見を賜りましたこと、改めて心から厚くお礼を申し上げる次第でございます。ありがとうございました。  東日本大震災発災後間もなく、私も当時、衆議院議員なりたてでございまして、何か自分にできることはないだろうかという思いで駆けつけたんですけれども、一番最初に参りましたのが南相馬市でございました。あの状況を見たときに全く言葉にもなりませんでしたし、自分の非力さを痛切に感じておりました。  後に政権交代になって、農林水産大臣政務官の任をいただいて、そのときにまた南相馬市にお邪魔をして、そして、被災された農地の復旧と併せて大区画化、これは将来に向けての労力のコストですとか、そういったものに対応するための新しい展開ということで、そ
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稲津久
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-21 財務金融委員会
○稲津委員 どうもありがとうございました。  後ほどまたお時間がありましたら、もう一つ、後でお聞かせ願いたいなと思います。  続きまして、鈴木陳述人にお伺いをさせていただきます。  今日は、この意見陳述内容も作っていただいたので、事前にも拝見させていただき、そして論点整理もしていただいたので、非常に分かりやすく拝見させていただきました。  財源の確保とは少し違うかもしれませんけれども、とても大事なことだと思ったのが、この二ページ目、先ほどもるる御説明いただきましたが、やはり、復興の道筋と支援の仕組み、これをしっかり示さなければいけないということで、とりわけ、やはり、東日本大震災の中でも、原発災害について、特に重点的な三つの課題を述べておられます。  特に、三番目の、被災者の生活、生業再建ということについて、ここが後送りされているという御指摘。それから、災害ケースマネジメントなどが
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稲津久
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-21 財務金融委員会
○稲津委員 ありがとうございました。  大土陳述人にお伺いをしたいと思います。  冒頭の意見陳述の中で、いわゆる復興特別所得税をなぜ使うのか、一市民としては理解に苦しむというお話がありました。それで、同時に、予備予算から出されるのであればというようなお話を耳にしたような気がいたしているんですけれども、まずお聞きしたいのは、今回の防衛力の強化、これについての基本的なお考えと、それから、そもそも今回のこの法の中では、歳出改革、それから税外収入、しっかりこれを使う前提の上で、その上での復興特別所得税のお話が出てきております。したがいまして、この歳出改革、税外収入についてのお考えも併せてお聞きしたいと思います。  それから、ちょっともう時間がありませんので、最後に、これまで大変な復旧復興支援、被災者支援を重ねてこられたことに心から敬意を表したいと思います。先ほどの御意見の中で、やはり被災地も
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