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公明党

公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (36) 調査 (30) 決定 (26) 酪農 (26) 事業 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-05-23 法務委員会
○委員長(杉久武君) ありがとうございました。  次に、小尾参考人にお願いいたします。小尾参考人。
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-05-23 法務委員会
○委員長(杉久武君) ありがとうございました。  次に、長澤参考人にお願いいたします。長澤参考人。
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-05-23 法務委員会
○委員長(杉久武君) ありがとうございました。  以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。  これより参考人に対する質疑を行います。  なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。  質疑のある方は順次御発言願います。
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-05-23 法務委員会
○委員長(杉久武君) じゃ、最後、長澤参考人。
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-05-23 法務委員会
○委員長(杉久武君) では、阿部参考人から、答弁は残り時間を考えますと簡潔にそれぞれお願いできればと思います。
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-05-23 法務委員会
○委員長(杉久武君) お時間になりましたので、質疑をおまとめください。
谷合正明
所属政党:公明党
参議院 2023-05-23 法務委員会
○谷合正明君 公明党の谷合正明でございます。  参考人の皆様、本日は大変にありがとうございます。  難民認定率という言葉で、その数字で、例えばテレビ報道で我が国の場合〇・一%であるとか、あるいは、この委員会の質疑では、令和四年では、難民、条約難民として認定した者と、いわゆる人道措置で認定した、認定したというか保護した者を含めると三〇%であるという答弁があったり、またあるいは、そのほか、ミャンマーですとかアフガニスタンですとか、あるいはウクライナといった方々の本国事情を踏まえて送還しないという決定も踏まえれば七〇%ぐらいの庇護があるというやり取りもあるんですけれども、私は、いずれにしても、やはりこれは保護をされるべき方が保護されなきゃいけないと思いますし、送還してならない方を送還してならないということだと思います。その結果の数字がこの難民認定率や庇護率だというふうに思っておりまして、それ
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谷合正明
所属政党:公明党
参議院 2023-05-23 法務委員会
○谷合正明君 小尾参考人に関連して伺いますが、難民調査官に対する研修の方で、入管庁とUNHCRさんがMOUを結ばれておられます。その中で、難民調査官の調査の在り方についてケーススタディーを実施しているということは国会答弁でも出ているんですけれども、私も先日の委員会で申し上げましたが、更に認定の質を確保する手段として、クオリティーアシュアランスあるいはクオリティーイニシアチブと言われる第三者によるモニタリングの仕組み、これをUNHCRさんも御提言されているんだけれども、これについて導入を検討すべきではないかというような質問もさせていただいております。直ちに導入するというような話にはなっていませんけれども。  そもそも、このクオリティーアシュアランスやクオリティーイニシアチブと呼ばれるものはどういうものなのか、具体的にちょっとイメージを湧くような実例を紹介していただければというふうに思います
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谷合正明
所属政党:公明党
参議院 2023-05-23 法務委員会
○谷合正明君 時間が、関係があります。  第三国定住制度について、ちょっとこの法案の中には入ってはいないんですが、ただ、これちょっと大事な問題だと私は思っていまして、我が国の第三国定住はミャンマー難民からパイロット事業で始まりましたが、今はパイロットではなくて、もう少し地域的には広げた形でやっていますが、なかなかその年間の枠というのが、枠というか、年間に入っていかれる方というのは少ないわけですが、とはいえ、アジアの中で日本がこの第三国定住を始めたという意義は大変大きいとは思っています。  そこで、小尾参考人はUNHCRにもいらっしゃったので、今の我が国の第三国定住制度の評価と意見、また、もし川村参考人、この第三国定住制度に御所見があれば御見解を伺いたいというふうに思います。小尾参考人、川村参考人の御順でお願いします。
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-05-23 法務委員会
○委員長(杉久武君) じゃ、まず小尾参考人、お願いします。