公明党
公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (36)
調査 (30)
決定 (26)
酪農 (26)
事業 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-05-16 | 法務委員会 |
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○委員長(杉久武君) ただいまから法務委員会を再開いたします。
委員の異動について御報告いたします。
本日、世耕弘成君が委員を辞任され、その補欠として三浦靖君が選任されました。
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-05-16 | 法務委員会 |
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○委員長(杉久武君) 休憩前に引き続き、出入国管理及び難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法の一部を改正する法律案(閣法第四八号)外二案を一括して議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-05-16 | 法務委員会 |
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○委員長(杉久武君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-05-16 | 法務委員会 |
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○委員長(杉久武君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-05-16 | 法務委員会 |
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○委員長(杉久武君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-05-16 | 法務委員会 |
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○委員長(杉久武君) お時間になりましたので、質疑をおまとめください。
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-05-16 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 公明党の谷合正明です。
七十五分という時間でいただいておりますけれども、しっかり、大事な法案でございますので、丁寧に真摯に質問をさせていただきたいというふうに思っております。
まず、総論から入らせていただきますけれども、これからの日本社会を考えていく上で、外国人をどう受け入れていくのか、またどう保護していくのか、またどう在留管理をしていくかというのが大変重要な課題であるというふうに思っております。
政府においては、外国人材の受入れ、外国人との共生社会の実現を目指しているところであります。
そうした中で、入管行政で申し上げれば、今、技能実習、特定技能制度の見直しが進んでいるところであります。また、留学生の受入れについても、岸田総理は、このコロナ禍で減少した中で、これからもう一度拡大していくべきだということで、そうした動きも増えております。また、訪日外国人観光客、
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-05-16 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 その今のお答えと少しかぶると思いますけれども、改めてこの法改正の意義を問いたいんですけれども、基本的なスタンスは、保護すべきをしっかり保護して、送還、帰ってもらうべき方にはしっかりと帰ってもらうと、特別な事情は除くということになると思いますが。
そういう中で、もっと厳しくすべきだという声もあると思うんですね。例えば、在留特別許可についても、考慮事情というのは今ありますけれども、それは、極端な話、考慮しなくてしっかり帰すべきだとか、一方で、いや、もっと寛大にすべきじゃないかと。不法残留状態にある方については基本的にはもう、まあアムネスティーというんでしょうか、これをすべからく在留を認めていくべきだ、極端な話、そういう声もあると思います。
しかし、その両者のバランスをどう取っていくかということだと思いますが、改めて、この法改正の意義等について改めて説明いただきたいというふ
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-05-16 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 バランスの取れた法案だとしても、やはり保護すべき者を誤って送還することがあってはならないと思っております。そこが一番の肝と認識しておりますが、そうしたことはしっかり大丈夫だと言い切れるのか、その見解を伺いたいと思います。
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-05-16 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 午前中と午後の質問の中で、質問しようとしていたものがちょっと重なっておりますので、まず、一昨年に廃案となった法案の骨格を維持したものがという指摘があるけれども、その見解については午前中の自民党の先生の質問がありましたので飛ばさせていただきたいと思っておりますし、また、名古屋事案のビデオの全面公開について先ほど大臣から答弁がございましたので、この質問については飛ばさせていただきます。
その上で、要するに、この法案が成立すれば名古屋事案の再発は防止できるのかということだと思っております。私も理事としてビデオを二回にわたって視聴させていただきましたし、名古屋の入管施設にも行かせていただきました。やはり、ビデオ見て、適切な医療にしっかりリファーするというんですか、そういったことができていないということを率直に思った次第でございます。それが、ウィシュマさんの件があったからこそ、それ
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