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公明党

公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (78) 法案 (51) 選挙 (43) 議論 (40) 機能 (33)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
矢倉克夫
所属政党:公明党
役職  :財務副大臣
参議院 2023-11-07 財政金融委員会
○副大臣(矢倉克夫君) この度、財務副大臣を拝命いたしました矢倉克夫でございます。  財務副大臣としての職責を果たすべく、鈴木大臣の御指示を仰ぎつつ、神田副大臣とともに職務の遂行に全力を傾注する所存でございます。  宮本委員長を始め委員の皆様の御指導をよろしくお願い申し上げます。
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2023-11-07 国土交通委員会
○国務大臣(斉藤鉄夫君) 国土交通大臣の斉藤鉄夫でございます。おはようございます。  今国会におきましても、委員長、理事、また委員の先生方の御指導、どうかよろしくお願いいたします。  第二百十二回国会における御審議に当たり、国土交通行政の諸課題について、私の考えを申し述べます。  新型コロナウイルス感染拡大からの三年間を乗り越え、我が国の経済状況は改善しつつありますが、一方で、昨今の物価高や、いわゆる二〇二四年問題など、解決すべき様々な課題にも直面しております。  国土交通省の行政分野においても、資材価格や住宅価格、自動車、船舶、航空機等の燃料価格が高騰し、また、物流や建設業における担い手の確保や生産性の向上が喫緊の課題となっております。  国民生活や事業活動を守る観点から、関係省庁と緊密に連携しつつ、物価高対策、働き方改革、継続的な賃上げへの取組など、迅速かつ着実に必要な対策を
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浜地雅一
所属政党:公明党
役職  :厚生労働副大臣
参議院 2023-11-07 厚生労働委員会
○副大臣(浜地雅一君) この度、厚生労働副大臣を拝命いたしました浜地雅一と申します。主に保健医療分野を担当させていただきます。どうぞよろしくお願い申し上げます。  新型コロナウイルス感染症への対応や平時からの感染症対応能力強化に全力で取り組むとともに、少子高齢化が進む中で、社会保障制度を将来世代に伝え、国民の皆様方が生涯にわたって安心して暮らすことができるよう、誠実かつ積極的に取り組んでまいります。  厚生労働委員会の皆様方の御理解、御協力を得ながら、宮崎副大臣、三浦、塩崎両大臣政務官とともに全力で武見大臣を補佐してまいる所存です。皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます。
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2023-11-07 総務委員会
○古屋委員長 これより会議を開きます。  この際、小森総務大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。小森総務大臣政務官。
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2023-11-07 総務委員会
○古屋委員長 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣府地方創生推進室次長佐々木正士郎さん、デジタル庁審議官阿部知明さん、デジタル庁審議官榊原毅さん、総務省大臣官房総括審議官湯本博信さん、大臣官房地域力創造審議官山越伸子さん、行政評価局長菅原希さん、自治行政局長山野謙さん、自治行政局選挙部長笠置隆範さん、自治財政局長大沢博さん、自治税務局長池田達雄さん、国際戦略局長田原康生さん、総合通信基盤局長今川拓郎さん、サイバーセキュリティ統括官山内智生さん、消防庁次長五味裕一さん、法務省大臣官房審議官松井信憲さん、厚生労働省大臣官房審議官日原知己さん及び厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長辺見
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古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2023-11-07 総務委員会
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2023-11-07 総務委員会
○古屋委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。田中良生さん。
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2023-11-07 総務委員会
○古屋委員長 時間が来ております。簡潔にお願いします。
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2023-11-07 総務委員会
○古屋委員長 次に、中川康洋さん。
中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2023-11-07 総務委員会
○中川(康)委員 おはようございます。公明党の中川康洋でございます。  今日は、質問の機会をいただきまして、大変にありがとうございます。  今日は、大臣所信に対する質疑ということで、鈴木大臣、どうぞよろしくお願いを申し上げます。  では、早速質問に入ります。  初めに、令和六年度の地方財政について二点お伺いをいたします。  最初に、こども未来戦略方針の加速化プランの地方負担分についてお伺いをいたします。  大臣は、さきに述べた大臣所信の地方財政の項におきまして、令和六年度の地方財政については子供、子育て政策の強化など様々な行政課題に対応しつつと、あえて行政課題のトップの例示に子供、子育て政策を挙げられ、特出しをされております。  また、総務省が本年八月に示しました令和六年度の地方財政の課題では、子供、子育て政策の強化は、国と地方が車の両輪となって取り組むことができるよう、こど
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