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公明党

公明党の発言24888件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (49) 証拠 (42) ケア (39) 医療 (36) 開示 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-26 経済産業委員会
○竹内委員長 速記を起こしてください。  松山事業部長。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-26 経済産業委員会
○竹内委員長 この際、議員福島伸享君から委員外の発言を求められておりますが、これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-26 経済産業委員会
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  福島伸享君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-26 経済産業委員会
○竹内委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十一時八分休憩      ――――◇―――――     午後一時三十分開議
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-26 経済産業委員会
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  これより内閣総理大臣出席の下、質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。中野洋昌君。
中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-26 経済産業委員会
○中野(洋)委員 公明党の中野洋昌でございます。  GX電源法につきまして、いよいよ、岸田総理に御出席をいただきまして、まさに大詰めの質疑でございます。  時間が限られておりますので、早速質問に入らせていただきます。  一点目は、再エネ、水素の導入拡大ということであります。  脱炭素社会の実現に向けまして、再エネや水素を最大限導入をする、それをどれだけ加速化してできるのか、これが大変に大きなGXの鍵であるというふうに思っております。  公明党としても、三月二十九日、この提言を出させていただき、私も本会議でも、再エネ水素関係閣僚会議の開催、これが非常に大事であるということを求めさせていただきました。先日、六年ぶりにこの会議の開催が実現をしたということは大変大きな意義があるというふうに考えております。  今回の委員会の質疑でも、やはり、再エネ、水素の導入拡大に向けては、政府が一丸と
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中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-26 経済産業委員会
○中野(洋)委員 総理の、やはり関係省庁、政府一丸となってということの後押しを是非お願いをしたいと思います。  総理に、もう一問、福島の復興についてもお伺いをしたいと思います。  原子力基本法では、福島の原発事故を受けて、安全神話に陥ったことの反省ということを初めて盛り込む、こういう改正が今回なされております。政府が、福島の事故の反省を忘れることなくエネルギー政策を進めていくんだ、こういう決意を示したものであるというふうに私も考えております。  しかし、やはり福島事故への反省を忘れないということは、今まだ、福島の復興はまだまだ道半ばであるというふうに考えております。この復興をやはり最後までやり遂げる。しかし、この福島の復興を最後までやり遂げるということがなければ、私は、政府のエネルギー政策に対して、本当の意味での信頼回復というのはやはりできないのではないかというふうに思っております。
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中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-26 経済産業委員会
○中野(洋)委員 もう一問、今度は西村経済産業大臣にお伺いをしたいと思います。  事業者のコンプライアンスの問題であります。  特に原子力事業者というのは、コンプライアンスの徹底をするというのは私は必要最低限の条件であるというふうに思います。しかし、ここ最近、やはり情報漏えい、あるいはカルテル、通常の企業に求められるようなコンプライアンスが相当揺らいでいるのではないか、こういうふうな懸念を大きく持っております。  そもそも、やはり、例えば今、東京電力の柏崎刈羽でありますとか、安全文化、核セキュリティー文化、本当に高いレベルのこうした文化が保持できているのか、こういうふうなところも問われている中で、最低限のコンプライアンスが徹底できていないという状況では、私は、本当に原子力発電所を運営できるのか、こういった御心配があるというのもそれは仕方ない声だというふうに思います。  ですから、電
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中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-26 経済産業委員会
○中野(洋)委員 質疑時間が参りましたので、以上で終了させていただきます。ありがとうございました。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-26 経済産業委員会
○竹内委員長 次に、山岡達丸君。