公明党
公明党の発言24888件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (49)
証拠 (42)
ケア (39)
医療 (36)
開示 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 司隆史 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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自転車にも青切符がということで、レクでお話を聞いておりますと、一定、まあすぐに検挙というよりは、運用でしっかりと指導、勧告という形でされるとお聞きはしておるんですけれども、しかし、違反は違反ということで、地域からかなり戸惑いのお声をいただいております。
中でも大きかったのは、放課後、学童等のお迎えに走るお父さん、お母さん。その理由は、二人乗り、三人乗りで子供を同乗可能なのは小学校就学前までということの規定があります。あるアンケートでは、小学校以上の子供たちを自転車で送迎したいというお父さん、お母さんは八七%にも上っております。
なぜこの就学前なのか、その根拠をお伺いできますでしょうか。
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| 司隆史 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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幼児用座席安全性を記したSG基準ということで、手元にあるんですけれども、後部座席に乗せることができるのは二十四キロということでございました。ちなみに、私、子供三人おるんですけれども、就学時は二十キロ前後でございましたけれども、要はそれでも乗せれない、安全の基準にはクリアしているけれども乗せれないということでございました。また、全国的な平均、標準偏差を調べましたら、SG基準の上限未満の六歳児は何と八割、七歳児でも五割ということで、要は年齢と整合性が全く取れていないというような背景があります。
先ほどもございました、年齢については各都道府県で規則を決めているということだったんですけれども、それを踏まえてお伺いをいたします。
地域の要望に応じて検討、改正があってもしかるべきではないかと思うんですけれども、各都道府県でこの規定改正というのは可能なんでしょうか。
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| 司隆史 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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済みません、一言で、もう一度いいですか。要は、各都道府県で規則改正は可能ということでよろしいでしょうか。
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| 司隆史 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。
現場の地域の要望に応じて的確に検討ができる、改正ができるということでございました。しっかり、国家公安、また警察庁として、おっしゃっていただいたように、現場の要望をしっかり聞いていただいて後押しをしていただければと思いますので、よろしくお願い申し上げます。
続きまして、高額療養費制度の件でお伺いをいたします。
今日も午前中にもう詳しい中身も踏まえた議論があったわけですけれども、私はシンプルにお伺いをしたいと思っております。昨年の参議院で、患者の声が反映がしていないということで凍結ということがありました。理由は、患者の声が反映をされていないということであったわけですけれども、今回審議に上がっております。今回の内容についても患者の声がしっかりと反映できたというふうに言い切れるのでしょうか。大臣、いかがでしょうか。
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| 司隆史 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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今、何度もございました、基本的な考え方を合意をしたと、合意というか、きっちりと話合いをされてきたということなんですけれども、大事なことは、やはり具体的な金額設定であります。その議論をしっかり深めていくべきであると思うんですけれども、これ、金額設定はいつ提示をされたんでしょうか。
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| 司隆史 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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そうですね、最後の九回目ということなんですけれども、今お配りを皆様にしております資料、これ委員会の議事録の最後の場面でございますけれども、線引っ張っておりますが、今回の審議では引き続き検討となった事項もございますと、最後は、次回の開催日については追って事務局より御連絡をさせていただきますということで、引き続きという内容のものがあるわけですけれども、その後、会議は行われたんでしょうか。
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| 司隆史 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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今後については、今後の改正も含めた場をどんどん取っていこうという話だという説明だったんですけれども、あくまで最後の九回目にこの金額の設定が来ている。議事録を読みますと、様々な患者団体が懸念を申し上げている内容が続いておりました。
さらに、この議事録、ちょっとお渡ししていないんですけど、その前のページに、本日の御意見をしっかりと事務局に受け止めていただいた上で政府の方で十分な対応をしていただきたいと思っておりますということで部会長の方のコメントがあるわけですけれども、このときに出た御意見を政府の方で十分な対応を取っていただきたいというふうにおっしゃっているんですけれども、その後、どのような対応を取ったんでしょうか。
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| 司隆史 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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発信というようなお話がありましたけれども、この議事録、本当に上限規制、月額の問題であったりということで、懸念をかなり申し上げている内容に対して、参加者の方々からもお伺いをすると、今後政府で何らかの対応を取っていただけるのではないか、検討があっていいのではないかということを申し上げていただいている方が多数いらっしゃいました。
大臣、改めて、今後この検討会議について、なぜその後開かれなかったのか、いかがでしょうか。
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| 司隆史 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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現実、懸念の声をたくさん、この提示された議事録にはたくさんございます。そこで閉じるというのは議論としてやはりおかしいのではないかという、この運用、委員会の進め方も一つそうですし、また、反対されている中身についての対応、そしてその後の政府の対応についても懸念を申し上げたいと思うんですけれども。
冒頭に戻ります。改めて、この昨年の参議院、患者の声が反映できていない、凍結ということがありましたけれども、このことをもってしてでも、今回の改正についてまだまだ声が反映されていないのではないかというふうに思っております。改めて、大臣、凍結を御決断いただけませんでしょうか。
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| 司隆史 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-27 | 予算委員会 |
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後半同じ説明が続くわけですけれども、あくまで具体的な議論は金額ベースでされるべきだと思っておりますし、それは最後の場でしか出てこず、意見を聞いて終了ということでございますので、改めてこの患者の皆さんの声は反映されていないというふうに思っておりますので、改めた検討をよろしくお願いをいたします。
続きまして、イラン情勢についてお伺いをさせていただきます。
イラン情勢については、我が党竹谷代表が、このエネルギーを含めた影響について確認をするために現地に足を運んでおります。
一昨日の集中審議におきましても、船舶の燃料に使うA重油の高騰により、その対応について質疑をさせていただきました。値段の高騰ということの議論であったわけですけれども、改めて、一つ疑問というかお伺いしたいことは、このA重油、そもそも足りているのか、現状の認識をお伺いできますでしょうか。
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