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公明党

公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (78) 法案 (51) 選挙 (43) 議論 (40) 機能 (33)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
國重徹
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-19 内閣委員会
○國重委員 更なる力強い取組をよろしくお願いいたします。  以上で、本日の私の質疑を終わります。ありがとうございました。
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-04-19 国土交通委員会
○斉藤(鉄)国務大臣 都市は、人々が暮らし、働き、愛着を持ち、また目的地として訪れる、生活と経済の拠点として大変重要な場所でございます。  そうした都市が、温暖化対策など地球規模の課題を解決する上で果たす役割は極めて大きいと考えています。  こうした重要なテーマについてG7各国で議論を深めるため、昨年九月にドイツ・ポツダムにおいて初めて都市大臣会合が開催され、私も次期議長国の立場で参加いたしました。  その議論を踏まえ、本年七月七日から九日までの期間で、香川県高松市においてG7香川・高松都市大臣会合を開催いたします。  会合では、ドイツでの議論を深化させる観点から、多様な主体による持続可能な都市の発展をテーマとし、カーボンニュートラル、レジリエンス、インクルーシブ、デジタルの活用などについて幅広く議論することとしております。  これらについて、世界各国の都市課題の解決につなげる具
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中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-19 国土交通委員会
○中川(康)委員 公明党の中川康洋でございます。  本日も質問の機会をいただきまして、委員長を始め理事の皆様、さらには委員の皆様には大変に感謝を申し上げます。  今日は一般質疑ということで、日頃から様々課題がある中で、広範な話題について何点かお伺いをさせていただければと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。  最初に、観光施策につきまして、具体的には観光立国推進基本計画における国立公園の利活用についてお伺いをいたします。  観光庁は、本年三月三十一日に閣議決定されました新たな観光立国推進計画におきまして、持続可能な観光地域づくり、さらにはインバウンド回復、また国内交流拡大との三つの戦略を立てるのとともに、その具体的な取組の一つとして、国立公園の魅力向上とブランド化、これを示されております。  また、その国立公園を所管をしております環境省におきましては、二〇一六年より国
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中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-19 国土交通委員会
○中川(康)委員 ありがとうございました。  今日は、観光庁と環境省ということでしたが、代表して環境省にお答えをいただきました。  国立公園の四季に応じた自然環境というのは本当にすばらしいものがございまして、これは国内の皆さんも本当に実感していただきたいと思いますのと、海外の皆さんに是非やはり体験を実感していただきたい。やはり、コロナが収まる中で、これから海外誘客が、地方部、いわゆる国立公園に本当に多く来ていただく、そこにおいて、やはり廃屋とか廃ホテル、これが残っているというのが本当にこの景観を著しく阻害している状況はあるなと思って、ここはやはり税を使って行っていただいた。  私も環境省の政務官のときに、北海道の川湯温泉、さらには、青森県と秋田県にまたがります十和田湖においてのこの廃屋の撤去の状況を見させていただきました。非常に、これを環境省がやっているというのは、もう私、感動したの
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中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-19 国土交通委員会
○中川(康)委員 ありがとうございました。  この事案につきましては、本当に関係省庁が早く連携して対策会議を持っていただいて、そこには国交省も関わっていただきながら、その方向性をつくっていただいたなと思っています。さらには、昨年の補正予算においても、しっかりとした財源措置もされているところでございます。  やはり、こういった事案はもう二度とないようにしていただきたいなという思いを強く持ちますのと、この設置につきましては、ブザー方式とセンサー方式というのがあるそうなんですが、私はもうブザー方式の非常に単純な形でいいんじゃないかなというふうに思うんですね。これを最終的には代替措置も含めて五年度末までにしっかりやっていきたいというところで、一つの目標年度を定めていただいた。加えて、その後に、やはり熱中症の期間までにということで、六月末までにしっかりと進めていきたいという御答弁をいただいたとこ
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中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-19 国土交通委員会
○中川(康)委員 ありがとうございました。  高齢者、身体障害者には、日常的につえを使用する者も含まれるということを確認させていただきました。  その上で、ここで一つ、私の同僚議員が相談を受けた事例を紹介をさせていただきたいと思います。  この方は首都圏在住の六十歳の男性でございまして、小児麻痺により日常的につえを使用している障害認定二級の方であります。日頃は溜池山王駅まで通勤をしておりまして、東京メトロの職員は、乗降時にサポートをお願いすると、気持ちよく対応をしてくれるそうでございます。  しかし、先日、岡山まで新幹線で出張するため、西船橋駅で切符を購入の際に、岡山駅で降りるときに介助をしてほしいと依頼をしたところ、車椅子の方の介助はできますが、つえの方の介助はできませんと断られ、受け付けられるのは車椅子と盲人の方のみと言われたそうでございます。  また、当日、東京駅で乗るとき
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中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-19 国土交通委員会
○中川(康)委員 ありがとうございました。  確かに、このガイドラインは、各鉄道事業者に対して義務ではございませんので、このガイドラインに基づいてどういったマニュアルを作るかということだと思います。  しかし、この方の事例を聞いていますと、東京メトロではやはり対応していただいていて、日頃からお仕事の中で気持ちよく対応してくれていると。今回の事例は、恐らく新幹線だと思いますけれども、様々な事由はあると思うんですが、つえをつかれていて、そのままで支援を希望される方には、やはり希望された方にはその対応ができるようなマニュアルというか訓練、これはあっていいのじゃないかなと。そこを、車椅子に乗り換えたら介助するというのは、余りにもちょっとしゃくし定規だったんじゃないかなというふうに私は思います。  この方の感想を聞きますと、日頃やはりお仕事もされています。日常的に通勤もされている。ゆえに、車椅
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斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-04-19 国土交通委員会
○斉藤(鉄)国務大臣 まず、立憲民主党天下り総点検チームへの対応についてでございますけれども、国家公務員法等の規定に基づきまして届出された情報等を基に、令和二年度から四年度までの間の、営利企業又は一般社団、財団法人の役員への再就職状況、国土交通省所管独立行政法人の役員への再就職状況、公益社団、財団法人の役員への再就職状況、国土交通省所管独立行政法人への現役役員出向の状況を整理の上、四月十三日に御提出申し上げたところでございます。  また、前回の質疑以降の対応につきましては、前回のこの委員会における質疑も踏まえまして、質疑当日の夕刻、地方支分部局を含めた全ての国土交通省職員に対し、今回事案の経緯を含め、再就職規制の趣旨を周知した上で、規制の遵守を徹底したところでございます。  その際、委員会での御議論も踏まえ、OBから何らかの働きかけを受けた場合には、再就職等監視委員会の監察官に直接届け
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斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-04-19 国土交通委員会
○斉藤(鉄)国務大臣 今ちょっと持ち合わせておりませんので、後ほど御答弁させていただきます。
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-04-19 国土交通委員会
○斉藤(鉄)国務大臣 今回、国家公務員法によってきちんと規定がございます、その規定に従いまして、そういう関与が疑われる場合にはきちっと報告をすべき、先ほど申し上げたとおりでございますが、そういう規定になっておりますということで、そういう場合があればきちんと報告されるもの、このように思っております。