公明党
公明党の発言24888件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (49)
証拠 (42)
ケア (39)
医療 (36)
開示 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-03-16 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 お諮りいたします。
ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-03-16 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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〔報告書は附録に掲載〕
―――――――――――――
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-03-16 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午前十一時二十分散会
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| 吉田宣弘 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-03-16 | 災害対策特別委員会 |
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○吉田(宣)委員 おはようございます。公明党の吉田宣弘でございます。
先日行われました災害対策委員会における谷国務大臣の所信表明に対して、早速質問に入らせていただきます。
まず、南海トラフ地震について質問いたします。
谷大臣は、所信表明の中で、南海トラフ地震についても、広域で甚大な被害が想定される中、来年三月には、具体的な減災目標などを盛り込んだ基本計画の策定から十年を迎える、これまでの防災対策の進捗状況の確認や被害想定の見直し、新たな災害対策の検討を行い、基本計画の見直しにつなげてまいりますとお述べになられました。
これまでの基本計画では、地震対策として、被害の軽減につながる耐震化、火災対策、ライフライン、インフラ施設の耐震化、耐浪化、津波対策として、情報伝達体制、避難場所、避難経路の整備、安全な場所への迅速な避難、経済に及ぼす甚大な影響の回避、南海トラフ地震臨時情報の発
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| 吉田宣弘 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-03-16 | 災害対策特別委員会 |
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○吉田(宣)委員 答弁ありがとうございます。
しっかり、次の基本計画の策定に向けて十分に参考にしていただき、より充実した基本計画の策定をお願いしたいと思います。
次に、これまでの基本計画の中で、先ほど申し上げた基本方針の経済に及ぼす甚大な影響の回避について、具体的に、サプライチェーン寸断対策の事業継続計画、BCPへの反映という対策を講じていくことが掲げられております。
私は、企業による事業継続計画は企業の信用力を高めるという意味からも大変に重要な取組であると理解していますが、基本計画の主な対策の一つに事業継続計画が掲げられている理由について、まず御説明をいただきたいと思います。
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| 吉田宣弘 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-03-16 | 災害対策特別委員会 |
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○吉田(宣)委員 災害で事業が停止をするということを回避することによって様々なサプライチェーンの確保を導いていくという重要な取組であると思います。是非、これからも、引き続き力強い継続をお願いしたいと思います。
その上で、事業継続計画の策定、これは企業さんの自主的な取組に任されているところであるというふうに理解をしております。内容において、専門性も極めて高度であって、質の高いものも求められるというふうに理解しています。その策定は、中小零細企業には負担も大きく、策定においては国からの支援策というものが不可欠ではないかと私は考えています。
そこで、中小零細企業が事業継続計画を策定するに当たり、その支援について、政府の方から説明をお願いしたく存じます。
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| 吉田宣弘 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-03-16 | 災害対策特別委員会 |
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○吉田(宣)委員 たとえ災害があっても事業が継続をできること、そして、災害に負けなかったこと、そういった強い企業さんをつくっていくためにも、中小企業庁の皆様にはこれからもお力をおかしいただきたく存じます。
次に、谷大臣は、所信の中で、近年、多様な課題を抱える被災者に対するきめ細やかな支援の必要性や、コロナ禍における避難所運営の変化など、被災者支援の在り方が変わってきています、昨年五月には、これらの課題を多角的な視点から検討する有識者検討会を立ち上げたところであり、官民連携による被災者支援体制の整備強化や、災害ケースマネジメントの全国への普及にも取り組んでまいります、引き続き、より効率的で質の高い被災者支援の在り方について検討を進めてまいりますというふうにおっしゃいました。
高齢者や障害者、また難病患者など、災害時に弱い立場の方に寄り添う谷大臣の姿勢に、改めて感謝を申し上げたいと思い
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| 吉田宣弘 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-03-16 | 災害対策特別委員会 |
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○吉田(宣)委員 様々、各地の優良事例まで御紹介をいただきまして、本当にありがたく存じます。
そのようなすばらしい取組というものを、情報を収集し、そして全国に発信することによって、いざというときに被災者が安心して避難できるような環境の整備を整えていくということは、日本という国家が安心、安全な国であるということを、国民が本当に安心して過ごせる、そういったすばらしい国になるということにつながっていくと思いますので、谷大臣、是非よろしくお願いいたしたいと思います。
次に、熊本地震の際に、車中泊という状況が生じていたことは記憶に新しいところではないかと思います。
避難所のキャパの問題であったり被災者のプライバシーに関わる問題であったりと、状況は様々であったと思われますが、結果、エコノミー症候群を発症し、震災関連死となった被災者もおられたことに胸を痛めます。
この点、車中泊を選択した
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| 吉田宣弘 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-03-16 | 災害対策特別委員会 |
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○吉田(宣)委員 御答弁ありがとうございます。
ペットを飼う人のやはり心、準備というものが非常に大切だと私も思っております。是非、環境省においては、またそのような周知、広報もお願いしたく存じます。
それでは、最後の質問になりますけれども、今環境省から答弁いただきましたが、ペットを家族同然に愛する国民に希望を送っていただきたく存じます。ペット同伴避難所の設置に関して検討を深めていただきたいと思いますが、谷大臣のお受け止めをお聞かせください。
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| 吉田宣弘 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-03-16 | 災害対策特別委員会 |
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○吉田(宣)委員 谷大臣、ありがとうございます。どうかよろしくお願い申し上げます。
質問を終わります。
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