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公明党

公明党の発言24664件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議81件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (53) 伺い (46) 制度 (38) 必要 (37) 防衛 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-06-09 外交防衛委員会
この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、小野田紀美君が委員を辞任され、その補欠として東野秀樹君が選任されました。     ─────────────
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-06-09 外交防衛委員会
指名します。  防衛省廣瀬局長。
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-06-09 外交防衛委員会
おまとめください。
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-06-09 外交防衛委員会
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。  これより討論に入ります。  御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-06-09 外交防衛委員会
他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。  これより採決に入ります。  予備自衛官等の職務の円滑な遂行を図るための国家公務員及び地方公務員の兼業の特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-06-09 外交防衛委員会
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-06-09 外交防衛委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時十二分散会
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-06-08 行政監視委員会
公明党の竹内真二です。  今日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。  本日は、学校図書館の充実について質問させていただきます。    〔委員長退席、理事田島麻衣子君着席〕  かつての学校図書館は主に本を借りる場所でありましたが、今や学びの中核拠点としての役割が期待をされております。身近な生活にAIの活用が広がる時代だからこそ、子供たちには、情報を集めることはもちろん、その真偽を見極め、自分で考え、そして発信する力が求められております。  学校図書館には、本だけではなくて新聞、デジタル資料、地域の郷土資料、歴史資料など多様な情報が集まっております。子供たちはそこで調べ方を学び、異なる意見に触れ、自分なりの考えを深めてまいります。さらに、学校司書や司書教諭が子供たちの知りたい、学びたいも支えております。教室だけでは得られない学びの場になり、未来を担う子供たちが主体的に学び、
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竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-06-08 行政監視委員会
次に、新聞の活用についても松本文科大臣に伺います。  日本新聞協会は、学習指導要領の改訂に向けて、民主主義社会が果たす役割、情報活用能力を始めメディアリテラシーの育成や主権者教育、さらには質の高い探究的な学びの実現における新聞活用の重要性を提言しております。また、学校図書館への新聞配備を支える地方財政措置につきましても更なる充実を求めています。  これ大変重要な提言でありまして、これまでも、関係者の皆様方の取組によって学校図書館への新聞配備、大きく進んでまいりました。小学校における新聞配備率、新聞配置学校の割合ですが、これを見ると、二〇一〇年度は一六・九%でしたが、二〇一五年度には四一・一%、二〇一九年度には五六・九%まで上がってきております。中学校における配備率もほぼ同様であります。まさに、教育現場において新聞の活用というものが有効であるとの認識が広まってきた証左ではないかと私は考え
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竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-06-08 行政監視委員会
大臣、大変大事な観点でありますので、是非よろしくお願い申し上げます。  次に、学校司書についても伺います。  学校司書は、本当に、本と子供をつなぐだけではなくて、今、様々な役割を担うようになってきております。その役割、年々大きくなっていると言っても過言ではありません。文科省の調査では、公立小中高等学校における学校司書の配置率七割を超え、着実に前進していることは私も高く評価をしたいと思います。  一方で、この文科省の図書館・学校図書館の運営の充実に関する有識者会議の報告書では、やはりまだまだ採用資格、雇用条件、勤務形態などについて自治体間で大きな格差があることも指摘をされております。また、会計年度任用職員の方が多い、あるいは複数校を兼務されている方も少なくない、こうした点も課題として挙げられております。  こうした現場の声にしっかりと応えていくためにも、専門性を発揮するためにも、一校
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