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公明党

公明党の発言24664件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議81件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (53) 伺い (46) 制度 (38) 必要 (37) 防衛 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2026-05-26 厚生労働委員会
委員長、もう三回にわたって同じ質問を続けておりまして、全然関係のない御答弁が続いております。  イトプリドを服用する妊婦に対して求める公平性は何なのかということについて、当委員会に資料を正式に提出するようお取り計らいをお願いいたします。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2026-05-26 厚生労働委員会
今大臣がおっしゃった、がん患者あるいは難病患者など配慮が必要な慢性疾患の方、このカテゴリーに妊婦は入りますか。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2026-05-26 厚生労働委員会
そうだと思います。  医師が対象医薬品の長期使用等が医療上必要と認める方、ここに妊婦は入りますか。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2026-05-26 厚生労働委員会
そうなりますと、大臣は、配慮のところで妊婦を検討するとおっしゃっていますけど、今私は、二つ、大臣が御答弁されている二つの中に妊婦が含まれていないということであれば、妊婦の検討はできないということじゃないんですか。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2026-05-26 厚生労働委員会
大臣、先ほど来とおっしゃいますけど、私、大臣の御答弁を今二つに分類をして、大臣が御答弁したとおりに今お聞きをしているんです。よって、先ほど来というのは間違いでありまして、そこについて妊婦は含まれていないと、ここのこの書きぶりでは妊婦は含まれていないということを申し上げているから、配慮して検討すると言われてもそこに入らないんじゃないかということを再々申し上げている次第であります。  それでは、薬剤師さんが妊婦に対して、妊婦と確認せず、本来服用が勧められない第一類医薬品を販売し、副作用が生じた場合、責任は問われるか、医薬局長にお伺いします。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2026-05-26 厚生労働委員会
妊婦さんがOTCにアクセスできる可能性というのは、当然のことながら、こうやって薬剤師さんの対応も含めて、ないわけですね。ない方に対して、一体何の公平性を求めて、そして七十七成分の薬剤自体を対応させるのかという根拠はないということは申し上げておかなくてはならないということを申し上げたいと思います。  一番最後の資料を御覧いただきたいと思います。  高額療養についてお伺いをしたいと思いますが、安藤参考人が、十九ページですね、クエスチョン9でおっしゃっている高額療養費の上限引上げは社会経済全体の負担減になるのかという問いに対して、二つ目のポツ御覧いただけたらと思いますけども、変わるのは誰が負担するかであり、公的負担から私的負担への負担転嫁、三つ目のポツですが、保険料負担はもう限界と言われるが患者の高額自己負担はもっと限界ではないのかとの御指摘にどのようにお答えになりますか。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2026-05-26 厚生労働委員会
最後にしますけど、十六ページの、マイナンバーカード、金属チップから被保険者番号を読み込み、保険請求がされておりまして、この加入する保険者が変わる際に多数回該当のカウントが初期化される仕組みについて、被保険者番号を参照しており、履歴も突合されておりますので、これはやろうと思ったらできるという理解でよろしいか、お答えをください。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2026-05-26 厚生労働委員会
今、被保険者番号を参照しており、履歴も突合されておりますから、できるのではないかという問題意識であります。もう一回お答えいただきたいと思います。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2026-05-26 厚生労働委員会
個人情報保護があるのかどうかちょっとよく分かりませんが、また議論を深めていきたいと思います。  終わります。
川村雄大
所属政党:公明党
参議院 2026-05-26 厚生労働委員会
公明党の川村雄大でございます。連日ありがとうございます。  私からも、高額療養費制度について、引き続き質疑をさせていただきます。  五月二十一日の質疑におきまして、大臣、令和八年八月分と令和九年八月分の見直しをパッケージで設計している旨を改めて御答弁がございました。これも前回の質疑で確認をさせていただきましたけれども、当然ながら、令和九年八月見直し分の予算は令和八年度予算には含まれておらず、当然、令和九年八月分に関しては、予算編成上は令和九年度予算編成審議の対象であるというふうに、これはもう認識をしてございます。  この二段階の見直しをパッケージとしている財政上の理由については、令和八年度、今年度の予算審議において、制度設計自体がそもそも令和九年八月見直し分も含めての議論であったから、その予算においてもある意味政治的前提であるというような趣旨の御答弁だったかというふうに理解をしており
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