公明党
公明党の発言25449件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 司隆史 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-06-19 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
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ありがとうございました。
今、手元に、昨日、個人情報保護委員会に提出がされました一般社団法人日本医療情報学会、また一般社団法人日本医学連合の方から緊急の意見書というものが提出されたというふうに聞いております。今回の三十条二の五の統計についてですけれども、今、皆さんから今いただきましたように、ともかく、今までの内容とそごがあって、医療の方については仮名化、また認定をしかるべきではないかという内容になっておりますし、またスタートアップ含めた皆さんが不安の中で今回の特例を使えないんじゃないかと。
そもそもこれでしかできないことは何なのかということを突き詰めれば突き詰めるほど、何のための法案かというところも感じるところでございます。引き続き議論を進めてまいりたいと思います。
ありがとうございました。
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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ただいまから災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、羽田次郎君、星北斗君及び宮本周司君が委員を辞任され、その補欠として森本真治君、藤井一博君及び長谷川英晴君が選任されました。
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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防災庁設置法案及び防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。
本日は、両案の審査のため、三名の参考人から御意見を伺います。
御出席いただいております参考人は、東京大学生産技術研究所附属災害対策トレーニングセンター副センター長・准教授沼田宗純君、高知県黒潮町長大西勝也君及び特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク代表理事栗田暢之君でございます。
この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。
本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。
皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。
次に、議事の進め方について申し上げます。
まず、沼田参考人、大西参考人、栗田参考人の順にお一人十五分以内で御意見をお述べいただき、その後
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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ありがとうございました。
次に、大西参考人にお願いいたします。大西参考人。
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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ありがとうございました。
次に、栗田参考人にお願いいたします。栗田参考人。
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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栗田参考人、恐縮ですが、大変恐縮なんですけれども、時間の関係もございますので、おまとめください。
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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ありがとうございました。
以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。
これより参考人に対する質疑を行います。
なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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挙手をお願いします。
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| 佐々木雅文 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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公明党の佐々木雅文です。
本日は、参考人の先生方におかれましては、御多用のところにもかかわらず、また遠いところにもかかわらずお運びをいただきましたこと、また貴重なお話を頂戴いたしましたこと、心より御礼と感謝を申し上げます。
現在、議題となっていますこの防災庁設置法案でありますけれども、この防災庁は、大規模災害に対する事前防災を推進するということが大きな目的の一つとなっております。私も、この災害発生後に救えなかった命という言葉をなくしていくためにも事前防災に注力していくということが大変重要であると、このように考えております。
これまでも、国や各自治体の皆さん、また各団体、企業のお取組もございまして、この防災への知識であったり、またハザードマップなども一定程度普及してきたところかと思います。
他方で、家具などの転倒防止実施率であったりとか感震ブレーカーの設置率などの対策は、これ
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| 佐々木雅文 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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ありがとうございます。皆様方より大変示唆に富むお話を頂戴し、ありがとうございます。
重ねて、この防災庁は、発災時の対応から復旧復興まで一貫した災害対応の司令塔となるということも目的にしているところであります。
大西参考人にお伺いをできればと思うんですけれども、今の災害対策基本法ですと、基本的な復旧復興は、先ほどもお話にあった基礎自治体の皆様が担われるわけですけれども、他方で、防災庁としてもこの減災・防災、また復旧復興というところまでしっかり伴走する体制もつくっていかなければならないのではないかというふうに思うんですが、そういう観点でこの防災庁に求めるものというものがあれば御教示いただければと思います。
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