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日本維新の会・教育無償化を実現する会

日本維新の会・教育無償化を実現する会の発言7975件(2024-01-24〜2024-10-09)。登壇議員65人・対象会議58件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 総理 (84) 日本 (54) 政策 (53) 日銀 (53) 国民 (51)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浅川義治 衆議院 2024-07-30 安全保障委員会
○浅川委員 大和さんの下の局次長さんが一応情報を総括するというふうに伺っておりますが、それでよろしいんでしょうか。
浅川義治 衆議院 2024-07-30 安全保障委員会
○浅川委員 情報を開示されない問題。情報を開示するということが一番重要なのはUFO問題と私は言ってきましたけれども、それは結構極論であります。でも、行政の情報を開示されなければ、我々国会の意味がないんですね。ですから、我々は当然情報開示を求めていきます。防衛機密に当たるようなことは秘密会しかないとは思いますけれども。  その上で、今回、不祥事からちょっと離れますけれども、2プラス2と、あと、英国、イタリアとの防衛大臣の会談もありました。これについてもちょっとメディアの伝え方が悪かったのか、日本の自衛隊が米国の指揮下で動くんじゃないかとか、そういうふうにちょっと勘違いして捉えられている方がいらっしゃるんですね。それはもう前回の委員会でも否定されていますし、また、戦闘機の開発についても、イギリスは政権交代があったということで、どうなるのかという若干の不安もあるんですけれども、その点について大
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浅川義治 衆議院 2024-07-30 安全保障委員会
○浅川委員 答弁は求めませんでしたけれども、業務日誌について是非御検討いただきたいと思います。  どうもありがとうございました。
音喜多駿 参議院 2024-06-21 本会議
○音喜多駿君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の音喜多駿です。  議題となりました政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政策への反映状況に関する報告について質問をいたします。  総務省行政評価局は、今般示された資料において、現状の政策評価制度について、本来の趣旨とは異なり、意思決定過程から遊離した作業になっていると問題意識を示し、制度の抜本的な見直しを打ち出されました。これは、すなわち、現在までの政策評価には無駄があったとお認めになったということではないでしょうか。  例えば、国際約束の改正を国内法に取り込むための政令改正など、実質的な裁量の余地がない案件についてまで一律に政策評価を求めることは、本来の政策評価の意義から離れ、無駄な業務を生んでいるだけであり、やめさせるべきと考えますが、総務大臣の見解を伺います。  政策評価の本来の目的は、政策の企画立案や実施に関する各行政機関
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石井章 参議院 2024-06-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(石井章君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。  継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと思いますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
石井章 参議院 2024-06-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(石井章君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
石井章 参議院 2024-06-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(石井章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
石井章 参議院 2024-06-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(石井章君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
石井章 参議院 2024-06-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(石井章君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時四十一分散会
柴田巧 参議院 2024-06-20 議院運営委員会
○柴田巧君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の柴田巧です。  私は、会派を代表して、内閣総理大臣岸田文雄君の問責決議案について、委員会審査省略要求を可決し、本会議の議題とすることを求めて、意見表明をいたします。  いわゆる自民党による裏金問題が発覚をしてから半年以上が経過をし、この問題を一向に解決する気のない岸田内閣総理大臣に対して国民の不満と失望は頂点に達しています。解決に向けたリーダーシップを発揮できない総理の姿勢は、もはやこれ以上看過することはできません。ゆえに、岸田総理への問責決議案を提出をしました。その理由を述べます。  まず第一に、裏金問題に対する岸田総理の対応は極めて不誠実であるからです。問題発覚後、岸田総理は国民に対して徹底的な調査を行うと約束をしましたが、実際には調査の進展はほとんどありません。結局、裏金問題がいつから、なぜ、何のために引き起こされたのかはいまだ
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