日本維新の会・教育無償化を実現する会
日本維新の会・教育無償化を実現する会の発言7975件(2024-01-24〜2024-10-09)。登壇議員65人・対象会議58件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 遠藤良太 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-03-27 | 厚生労働委員会 |
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○遠藤(良)委員 是非、大臣、やっていただきたいと思いますが、もう一度お願いします。
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| 遠藤良太 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-03-27 | 厚生労働委員会 |
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○遠藤(良)委員 是非、これは調査していただきたいと思います。先ほどもお話ししたように、納税者の理解はなかなか、データがないというと得られないと思いますので、是非お願いしたいと思います。
少し質問を飛ばさせていただきまして、生活保護受給者のことをお尋ねしたいと思いますけれども、原田泰参考人がおっしゃられていた中で、生活保護の方よりも低い、生活保護よりも低い生活水準で生活をしている方が数十倍いるんだということなんですけれども、この辺りの認識についてお尋ねをしたいと思います。
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| 遠藤良太 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-03-27 | 厚生労働委員会 |
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○遠藤(良)委員 認識としては、生活保護よりも低い生活水準でいらっしゃる方がいるかどうかはいかがですか。
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| 遠藤良太 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-03-27 | 厚生労働委員会 |
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○遠藤(良)委員 先日の原田先生がおっしゃっていましたけれども、データでも出ていたと思います、生活保護よりも低い生活水準で生活している方がいるんだということなんですけれども、実際、現状、例えば、生活保護よりも低い生活水準で生活している方がいるという現状についてどのような評価をしているか、お尋ねしたいと思います。
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| 遠藤良太 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-03-27 | 厚生労働委員会 |
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○遠藤(良)委員 現状についてどういうふうな評価をされているのか、生活保護よりも低い生活水準で生活している方がいるということの現状の評価をお尋ねしたいと思います、いるかいないか。
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| 遠藤良太 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-03-27 | 厚生労働委員会 |
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○遠藤(良)委員 是非、これはまた引き続きやりたいと思いますので、また引き続きよろしくお願いします。
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| 守島正 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-03-27 | 経済産業委員会 |
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○守島委員 日本維新の会の守島です。
本日は、参考人の皆さん、本当にありがとうございます。
早速質問に入らせていただきたいと思います。
まず、松岡参考人にお伺いしたいと思います。
RITEさんの過去の分析で、CCSの事業化が頓挫した理由は経済性の問題が六〇%以上というようなものを見たんですけれども、なので、もちろん補助の拡充であったり炭素市場の確立というのは大事だというふうに思っているんですけれども、やはり、事業化に向けてはコストを縮減していくということが非常に重要かなというふうに思っています。
先ほど資料で、EUのETS価格とCCSコストが見合ってきているという話があったんですが、松岡先生の講演などの資料を見ますと、分離・回収装置とか圧入サイトの大規模化であったり、また、IGCCなどの技術革新の具体的な提案というのをなされておりますが、現実的には、どのようなアプローチ
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| 守島正 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-03-27 | 経済産業委員会 |
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○守島委員 先生、ありがとうございます。
本当に、公共事業とみなして、ピグー税じゃないけれども、外部不経済だから税金を出すということだけではなくて、やはり事業性を考えて、採算ベースに合って市場で競争させるということがコストを下げていくためには大事というふうに、おっしゃっていただいたように、僕自身もそう思っていますので、そうした点からもちょっと続いて聞いていきたいと思います。
続きまして、また引き続き松岡参考人と、本庄参考人の見解も伺いたいと思います。
政府のCCSの長期ロードマップにおける年間貯留量の目安は二〇五〇年で一・二億トンから二・四億トンということですが、CO2を分離・回収するには、現状は製油所のプラントに隣接した設備を設置して化学的に吸収する方法が進められていて、将来的には、IGCCなど発電所での運用も視野に、より効率的な技術というのはこれから開発されていくと思うんで
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| 守島正 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-03-27 | 経済産業委員会 |
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○守島委員 ありがとうございます。
先ほど言ったように、やはりカーボンニュートラルが目的で、手段としてはいろいろ企業も選択肢を持って考えているということで、LNGとか、化石燃料が絶対ノーじゃなくて、しっかりと排出をなくす、処理するということが大事だと思うので、そこは合理的な判断を、先生方の見解も伺いましたので、これから委員会でもしていきたいというふうに思っております。
続きまして、冨田参考人にお伺いしたいと思います。
連合さんは、地域理解も重要という話をされておりまして、この点は同意しますし、同時に、やはり働く人々の環境とか労働条件とかもしっかり安定させていかないといけないというふうに思っていて、僕自身、製鉄所で働いていた経験があるというか、冨田参考人の後ろは僕の名古屋時代の同期なので、たまたま同期が座っていて、非常に変な緊張感があるんですけれども。
そういうことも含めて、
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| 守島正 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-03-27 | 経済産業委員会 |
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○守島委員 ありがとうございます。
今おっしゃっていただいたように、他と比べてどうというわけではないんですけれども、比較的、公正な移行という点ではCCSも有効な手段であるというふうに連合さんも捉えてくれているということで、引き続き、他の技術と比較検討しながらGXの推進に向けて進めていただきたいというふうに思っております。
時間も残りあと僅かなので最後の質問にしたいと思いますが、やはり気になるのは、二〇五〇年以降も二酸化炭素の排出というのは起きるわけですし、CCSは先ほどから話しているように設備産業で、やはり投資に対する回収という点が重要と思います。
RITEさんの資料で二〇五〇年以降の二〇七〇年の目標値というのも見させていただきましたが、この点、将来に向けて想定がありましたら、中島参考人と本庄参考人の見解を聞かせていただければと思います。
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