日本維新の会・教育無償化を実現する会
日本維新の会・教育無償化を実現する会の発言7975件(2024-01-24〜2024-10-09)。登壇議員65人・対象会議58件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 市村浩一郎 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-03-27 | 経済産業委員会 |
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○市村委員 時間が来ました。終わります。CCSの話をまたさせてください。
どうもありがとうございました。
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| 石井苗子 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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参議院 | 2024-03-26 | 予算委員会 |
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○石井苗子君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の石井苗子でございます。
本日は、最初に、能登半島地震の仮設住宅計画について質問をさせていただきます。
改めまして、地震で被害に遭われた方、お亡くなりになられた方に心からお見舞いとお悔やみを申し上げます。また、一月、二月、三月、三か月過ぎて、直接地震でお亡くなりになったのではなくて、様々なストレスでお亡くなりになった方もいらっしゃいます。
そこで、私の経験から申し上げますと、被災された方が避難所で時間を長く過ごせば過ごすほど、その後の体調不良が長続きしてしまう、長引くという傾向がございます。できるだけ早く住宅というプライベートなスペースで生活していただく、この空間が大切でございます。
そこで、健康管理について、含めてですね、内閣府に仮設住宅の計画についてお伺いします。
お配りしました資料でございます。これは、当時三万人の
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| 石井苗子 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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参議院 | 2024-03-26 | 予算委員会 |
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○石井苗子君 ありがとうございます。
九五%罹災証明が終わっているということで、しかし、夏までに五千、ちょっとまだ長いですね。私が東日本震災医療支援の活動から、やはりさっき申し上げたように、孤独、孤立、それから体調不良ということが長引かないということは、まずプライベートの空間を与える、早く、できるだけ早くなんです。
この教訓を踏まえまして、大臣にお伺いいたします。
避難所の解消スケジュール、いつ頃までに終わらせたいという計画性について、これ大変難しいと思いますが、意気込みをお聞きしたいんですが、よろしくお願いいたします。
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| 石井苗子 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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参議院 | 2024-03-26 | 予算委員会 |
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○石井苗子君 平成通して、断水がまだあるところに仮設を建てるということは経験したことがないんですが、水回りに関しても、是非プライベートな空間の中において、給水でもいいですから、きめ細かく、御高齢の方が被災地に、被災地じゃない、避難所に残されてしまったケースが多いとその後ずっと長引きますので、不断の決意で、三月末までに五千、なるべく早く仮設住宅に移動していただきたいと思います。
次の質問は、東日本大震災から十三年の復興予算について、復興大臣にお伺いします。
復興税、皆さんお忘れかもしれません、二〇一三年から二〇三七年まで、所得者に関しては復興税が義務付けられております。この予算の使い方なんです。
復興の今後の見通しに、最終的には令和七年度中の段階で復興の状況を踏まえて決定するが、最終的な決定を待つことなく一定の方向性を示すと発言されております。最終的な決定を待つことなくとはどうい
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| 石井苗子 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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参議院 | 2024-03-26 | 予算委員会 |
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○石井苗子君 ありがとうございます。
次のその基本方針を早く決めてほしいわけでありますけれども、一定の方向性を示して、七年度を待たずに、先に何かあればそれをやっていくという御判断だと思いますが、福島県に特化した質問にさせていただきます。
先ほどプライベートな空間が必要だと言ったのは、福島県の医療支援を十三年やっておりまして、心の復興という予算を付けるのに、なるべく早く孤立、孤独を、孤独、孤立を予防していくということが大切でございまして、これまでの心の復興の効果を測るという、何をデータとして内容の見直しをしてきたかということなんですね。
九十三億円の詳細はここでは申し上げませんけれども、福島県はこれから帰還してくる方が増えるところなんです。将来も心の復興予算を付けて継続していくとしたら、データの内容を見直ししていく必要があると思います。
これまで、予算を掛けて心の復興プロジェ
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| 石井苗子 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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参議院 | 2024-03-26 | 予算委員会 |
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○石井苗子君 ありがとうございます。
心のケアと心の復興というのは違って、心のケアというのは有病になって精神科の医師の診断を受けるという、私は、その手前の未病のうちに心の復興を測る、スピードを上げる、コストエフェクトを測れるような協議をしていただきたいと思うんですが。
大臣にお伺いしますけれども、自治体に対するこの新しいアイデアですね、心の復興の、測る、エフェクトを測るアイデア、何かありますでしょうか。
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| 石井苗子 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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参議院 | 2024-03-26 | 予算委員会 |
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○石井苗子君 ありがとうございます。
いろんな方に御意見を聞きますと、今自分の体の状態を自分で知っているという心の復興をやってくれないかと。いろいろな測定値があるんですが、是非自律神経の測定をしていただいて、その心のエフェクトを測れるようにデータを積み重ねていただきたい。これは障害をお持ちの方もそうなんですね。今の自分の自律神経のバランスというのは非常に大事になりますので、未病の予算ということをこれから心の復興に入れていっていただきたいと思います。
次の質問、もう最後の質問なんですが、未病の予防の一つについて、武見大臣にお伺いします。
医療制度の抜本改革について、日本維新の会、医療維新に向けて政策提言書を三月に提出しておりまして、その中に終末医療についても書かれております。
人生会議というのは何を会議する人ですかという質問が多くて、そこに対して関心のない方にもお勧めするには
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| 石井苗子 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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参議院 | 2024-03-26 | 予算委員会 |
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○石井苗子君 ありがとうございます。
私が聞きますと、今献血のバスなんかがたくさんあるんですけれども、その献血のバスみたいに、この人生会議って書いてあるあれは何なんだといって関心を持ってもらう、これを意識改革といいますが、そこで行動変容、何なんだ人生会議というのはといったら、自分が年齢に関係なく未病であるうちにどんな計画をしていくかという考えを累積していく必要があるんですね、私は最期まで食べて生きていきたいですと。
決して終末医療というのが何か嫌なことを話していくという人生会議ではないという意味において、これから未病の予防という習慣、名前も変えてやっていきたいと思っております。
本日はありがとうございました。終わります。
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| 柴田巧 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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参議院 | 2024-03-26 | 予算委員会 |
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○柴田巧君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の柴田巧です。よろしくお願いをします。
この能登半島地震への対応についてお聞きをします。
発災からもう三か月たとうとしておりますが、改めて、お亡くなりになった方の御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆さんに心からお見舞いを申し上げたいと存じます。
まだまだ復旧復興に向けては道半ばですが、そんな中でやはり大事なのは、被災者の皆さんの生活再建をどうするかということだと思っております。
政府は、先般、この能登半島、奥能登の六市町に限って新たな交付金を決定をしました。この住宅が倒壊した世帯などに現行の制度に追加をしてこの最大三百万円を上乗せ支給をするというもので、最大六百万円を支給するということになっているんですが、これは御存じのとおり今回だけの特例というものでございます。
そこで、まずお聞きをしますが、この新たな交付金
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| 柴田巧 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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参議院 | 2024-03-26 | 予算委員会 |
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○柴田巧君 今大臣からこの新たな交付金の理由をお述べになりましたが、大変、同じ被災地からは不満の声が出ているわけですね。やはり同じような被災状況でありながら、同一災害でありながら、この支援の在り方が違うというのは、大変これ、やっぱりあってはならないことではないかと思っておりますが、実際、この富山県あるいは新潟県、新潟市などからは、政府に対して、この広くやっぱり適用されるべきではないかという要望書が出ているかと思いますが、この現状を防災担当大臣はどのように受け止めていらっしゃるか、お聞きをしたいと思います。
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