日本維新の会
日本維新の会の発言20112件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員90人・対象会議85件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-02-26 | 国家基本政策委員会 |
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国政調査に関する件についてお諮りいたします。
本委員会は、今期国会におきましても、国家の基本政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-02-26 | 国家基本政策委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-02-26 | 国家基本政策委員会 |
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合同審査会に関する件についてお諮りいたします。
国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-02-26 | 国家基本政策委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十一時五十一分散会
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| 中司宏 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-02-24 | 本会議 |
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日本維新の会の中司宏です。
会派を代表し、高市総理の施政方針に対し、総理に質問させていただきます。(拍手)
国の根幹に関わる重要政策の大転換、これこそが、自由民主党と日本維新の会との連立による高市政権が成し遂げなければならない課題です。
高市総理は、解散・総選挙に際し、国論を二分するような大胆な政策にも果敢に挑戦し、連立政権合意書に書かれた大きな政策転換を成し遂げるため、国民の信を問うと述べられました。
結果、自民、維新の与党両党で三百五十二議席。憲法改正ラインの三分の二を超える議席を預からせていただくことになり、国論を二分するどころか、国民の皆様から大きな信任をいただきました。
我々日本維新の会は、国家観を同じくする高市総理を全力で支え、しがらみなく国政を改革し、政策を実現するために与党入りしたのであり、日本を再起するため、覚悟を持って政権のアクセル役となり、連立政権
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| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-02-20 | 政治改革に関する特別委員会 |
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この際、一言御挨拶申し上げます。
ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。
本委員会は、政治改革を推進することにより、民主政治の健全な発達に寄与することを使命とする誠に重大な責務を担っております。
委員長といたしまして、委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円満な委員会の運営を行ってまいりたいと存じます。
何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
――――◇―――――
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| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-02-20 | 政治改革に関する特別委員会 |
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これより理事の互選を行います。
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| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-02-20 | 政治改革に関する特別委員会 |
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ただいまの落合貴之君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 美延映夫 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-02-20 | 政治改革に関する特別委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に
井出 庸生君 大野敬太郎君
勝目 康君 中曽根康隆君
古川 禎久君 落合 貴之君
浦野 靖人君 臼木 秀剛君
以上八名の方々を指名いたします。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時十八分散会
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| 嘉田由紀子 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-02-18 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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ただいまから災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。
本院規則第八十条第二項の規定により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。
これより委員長の選任を行います。
つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
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