日本維新の会
日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 井上英孝 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-04-14 | 法務委員会 |
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この際、ただいま議決いたしました本案に対し、藤原崇君外五名から、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び参政党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。
提出者から趣旨の説明を聴取いたします。國重徹君。
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| 井上英孝 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-04-14 | 法務委員会 |
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これにて趣旨の説明は終わりました。
採決いたします。
本動議に賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 井上英孝 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-04-14 | 法務委員会 |
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起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。
この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。平口法務大臣。
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| 井上英孝 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-04-14 | 法務委員会 |
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お諮りいたします。
ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 井上英孝 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-04-14 | 法務委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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〔報告書は附録に掲載〕
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| 井上英孝 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-04-14 | 法務委員会 |
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次回は、明十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後四時三十五分散会
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| 柏倉祐司 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-04-14 | 農林水産委員会 |
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日本維新の会の柏倉祐司でございます。
本日は、農林中央金庫からも執行役員の長野さんに来ていただきまして、誠にありがとうございます。
それでは、まず早速質問に入らせていただきたいというふうに思います。
農林資金というものの需要がますます拡大している、そして多様化しているというところはもう明らかでございます。構造転換を背景として更にそれは助長されていくだろうというふうに予想されるわけですが、農協のプロパーだけの貸付けではやはり自由度が乏しいような、そういう印象がございます。どんどん多様化していくそういうニーズに応える、それがやはり農林中金さんの責務ではないかなというふうに考えております。
そこで、お伺いさせていただきたいんですけれども、農林分野の資金需要が今までになく拡大している、その一つの背景として、農地の大規模化というものがあると思います。政府は、資金需要拡大と大規模化とい
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| 柏倉祐司 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-04-14 | 農林水産委員会 |
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資金需要に関する政府見解はよく分かりました。
大規模化というものに関して、これはやはり、大規模化も効率化という面で大切だというふうに思います。一方で、中小の農家さんというものもやはりしっかりと存続させていくというところ、両面しっかりにらんだ政策、両方に満遍なく資金供給をしていくというところが大切かなというふうに思っております。
そこで、また改めてお伺いしますが、大規模化の流れをどのように推進をしていくのかに関しても、総論で結構ですので、政府からお伺いしたいと思います。
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| 柏倉祐司 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-04-14 | 農林水産委員会 |
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食料安全保障の観点から、できるだけたくさんの方に農業に携わっていただくという趣旨はよく分かりました。
それが世代をまたいでいくと、今度は分断化ということになっていくというふうな側面もあると思います。私の地元宇都宮なんですけれども、やはり、近郊に行きますと、そういったところ、かなり顕著に目にすることがございます。そういった分断化にならないように、包括的な底上げができるような農地の維持というものを是非政府にはお願いをしたいというふうに思います。
次に、日本政策金融公庫との比較についてお伺いしたいと思います。
もちろん、日本政策金融公庫の性質上、競合するというようなものではなく、どちらかがどちらかに足らないものを相補的にやっていけばいいというふうに理解はしております。
ただ、どちらにしようかなというふうに考える人は現実的には多いわけでございまして、それを考えますと、政府の金融公庫
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| 柏倉祐司 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-04-14 | 農林水産委員会 |
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ありがとうございます。
より窓口が広いというところが一つの売りだというところだと思います。あとは、やはり事務手続の煩雑さ等々、これは必ず皆さん口にすることでございます。そこのところの簡略化というものも要望して、この件に関しては終わりにしたいと思います。
次に、農林中金の出資に係る案件についてお尋ねをさせていただきたいと思います。
今回、地域における農林水産業の持続的な発展に資する国内会社への投資、これの緩和が取られるというふうに理解をしております。この緩和についてなんですが、その出資先というものが、当該県に、県単位で縛られるものなのか、それとも全国的なものなのか、それとも全世界的なものなのか、そういったところ、出資先の所在というものをまずお伺いしたいと思います。
具体的にどのような設計イメージをしているのか。そしてどういうものに出資していくのか。これはやはり、DXとかAIと
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