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日本維新の会

日本維新の会の発言20112件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員90人・対象会議85件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (172) 機能 (104) 日本 (62) 経済 (55) 道府県 (50)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
阿部圭史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-30 厚生労働委員会
ありがとうございます。  まさに跡地がそのような形で利用されていることは望ましいというふうに思っております。まさに地元の理解を得ながらしっかり進めていくことが重要でございます。  この西普天間住宅地区の跡地利用として、ここでは、国際性、離島の特性を踏まえた沖縄健康医療拠点というものが設置をされています。その一環としての琉球大学だと思いますが、同拠点に対して、まさにこの拠点だから、返還された地域だからこそということで特異的に支援を何か事業として行っていれば、厚生労働省の方で御紹介いただきたいと思いますが、何かございますでしょうか。
阿部圭史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-30 厚生労働委員会
大臣、お願いします。厚生労働省の施策として。
阿部圭史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-30 厚生労働委員会
特化した支援ではないけれどもとお断りはございましたが、やはり沖縄については過大な負担があるということだと思いますので、きちんと地元の意見を伺った上で特段の御支援を賜りたいと思っております。  次に、防衛省と厚労省で連携しながら行っている戦傷医療について伺います。  資料七を御覧ください。戦時中には、やはり一番問題となるのは失血死でございまして、そういった観点から、輸血用の血液製剤が重要になってくるということでございます。  次に、資料八を御覧ください。これは、防衛省の輸血戦略の一端でございます。まさに失血死を防ぐために、どのように効率的に輸血を行うかということがここに記載されております。  次に、資料九についても、同様の輸血戦略について書いております。  資料十を御覧いただきます。これはまさに、有事における血液製剤使用のイメージが描いてありまして、こういったオペレーションで実際は
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阿部圭史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-30 厚生労働委員会
隊員間輸血は、最後の資料十を見ていただくと分かりますように、供血者も受血者も自衛隊員を想定しています。  有事の際に、血液製剤が不足した場合や、前線で任務に従事する自衛隊員のローテーション確保を考えますと、供血者は、自衛隊員だけではなくて、公務員全体まで広げて検討しておく必要はないんでしょうか。防衛省にお伺いします。
阿部圭史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-30 厚生労働委員会
自衛隊員ということですけれども、私、国会議員としてやっておりますけれども、こういった際には喜んで供血をさせていただきたいというふうに思っております。  厚生労働大臣にお伺いしますけれども、本取組は厚労省と防衛省が連携して初めて成立するものでございまして、公務員総体を供血者とし、政府全体で防衛省・自衛隊を支えることについて、厚生労働省として、若しくは厚生労働大臣として、どのようにお考えでしょうか。
阿部圭史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-30 厚生労働委員会
ありがとうございます。是非連携をお願いいたします。  一問飛ばしまして、防衛省は今後この体制を整えていくに当たって結構な年数がかかると思うんですけれども、この体制整備の完了、そのために厚生労働省としてどのような特段のサポートが必要と考えているか。厚生労働大臣、もしお考えであればお願いいたします。
阿部圭史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-30 厚生労働委員会
赤十字の話もそうですけれども、やはり薬事承認というのが大きな障壁になってくると思いますので……
阿部圭史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-30 厚生労働委員会
是非、そこについても特段の御配慮を賜りたいと思います。  これで私の質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。
青柳仁士
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-30 厚生労働委員会
日本維新の会の青柳仁士です。  昨日、福岡大臣の方に、日本維新の会としての年金の今回の制度改革に関する提言書をお届けさせていただきました。今日はその内容について、もう時間がありませんので、短く御質問させていただきます。  まず、質問に入る前に、総理に一点。御自身の認識として、基礎年金というのは何のためにあるとお考えですか。
青柳仁士
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-30 厚生労働委員会
まさにおっしゃるとおりだと思います。高齢になられた方々、それ以上働くのが、現役時代と同じように働くことができなくなった方々にとって、生活の安定、その保障をするためにある保険なんですね。  しかしながら、今、四十年間、被保険者として保険料を支払い続けた基礎年金の方、受け取れる金額は六万九千三百八円です。この金額で本当に老後の生活を支えられると思いますか。もしそうでないとしたら、死ぬまで働かなきゃいけない、そういうものだと考えておられますか。