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日本維新の会

日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (139) 機能 (55) 東京 (53) 法案 (48) 特別 (48)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
今、令和十一年という話なんですけれども、沖北の委員会ですから、今日は沖縄だけ聞いていますけれども、全体で令和十一年までやり遂げるというイメージなんでしょうか。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
去年サイパンへ行って本当に感じましたけれども、やはり、現地の人が圧倒的に詳しいので、現地の人をしっかりとどんどん採用して情報収集した方がいいというふうに思いますので、多いのはアジア圏なのかな、是非積極的に現地の人を採用して、やっていただきたいというように思います。  では、次に移ります。  領土問題に関してですけれども、東シナ海の周辺海域のガス田、これも本当に大きな領土問題だというように思っております。  今、中国とどんな状況にあるのかお聞かせください。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
共同開発する、〇八合意というのがありましたけれども、これは全く守られていないと思うんですけれども、その点はいかがですか。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
中国に言っても、抗議しても全然聞かないんだろうというふうに思いますし、何やら軍隊、海軍を置いて開発等々しようとしているという話も聞いているんですけれども、まさか南シナ海みたいにプラットホームみたいな形で造られたら大変なことになるというふうに思いますけれども、そういった懸念は考えていないんでしょうか。これは大臣の方がいいかな。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
これはもう領土問題だと思っているので。  先日、大臣は中国に行かれましたけれども、この問題は話題には出なかったんでしょうか。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
全てにおいてということですから、本当にこれは強く言ってもらわないと困るんです。言っても言っても全然聞かないので、これは自民党の高市さんも話をしていましたけれども、これこそ日米共同開発した方がいいだろうと言っていました。私も、ああ、それはいいことだなというふうに思いました。今、赤澤大臣、アメリカへ行っていますけれども、弾としていいんじゃないですかね。どうでしょうか。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
何となく一歩も進んでいかないような気がするんです。  よく台湾有事という話はございますけれども、本当にプラットホーム的なものが中国の頭の中にあるとしたら、今中国がやっていることはもう有事ですよね、はっきり言って。そういう考えでやはり外務省も当たっていただきたいし、外務大臣も当たっていただかないとこれはどうしようもないと思うんです。  今後の、これだけではないんでしょうけれども、中国に対する大臣のお考えをお聞かせください。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
とにかく、強い気持ちで、毅然とした態度でお願いを申し上げたいと思います。  以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
藤巻健太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
日本維新の会の藤巻でございます。よろしくお願いします。  それでは、早速質問の方に入らせていただきます。  まず、沖縄の学力問題について質問させていただきます。  全国の小学校六年生と中学三年生を対象に二〇〇七年から行われている全国学力テストは、特に中学三年生の方は、沖縄は開始以来十七年間ずっと全国最下位でございます。文科省としてはこの理由をどう考えられているのでしょうか。
藤巻健太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-29 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
大きな差は見られないとは言っていても、沖縄は十七年間ずっと最下位にいるわけですから、そういうことを考えると、やはり沖縄の子供たちというのは、ほかの地域の子供たちと同じように整った教育環境が提供されていないということだと思うんですけれども、文部科学省としては、沖縄県が十七年間ずっと最下位であるということを別に特に問題として捉えていないということなのでしょうか。