無所属
無所属の発言3333件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員11人・対象会議6件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
法律 (56)
起立 (41)
本案 (35)
一部 (32)
改正 (32)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-07-14 | 本会議 |
|
これより会議を開きます。
――――◇―――――
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-07-14 | 本会議 |
|
日程第一は、委員長提出の議案でありますから、委員会の審査を省略するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-07-14 | 本会議 |
|
御異議なしと認めます。
―――――――――――――
日程第一 医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律の一部を改正する法律案(地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長提出)
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-07-14 | 本会議 |
|
日程第一、医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
委員長の趣旨弁明を許します。地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長丹羽秀樹君。
―――――――――――――
医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律の一部を改正する法律案
〔本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
〔丹羽秀樹君登壇〕
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-07-14 | 本会議 |
|
採決いたします。
本案を可決するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-07-14 | 本会議 |
|
御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。
――――◇―――――
|
||||
| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
|
衆議院 | 2026-07-14 | 本会議 |
|
本日は、これにて散会いたします。
午後一時四分散会
――――◇―――――
出席国務大臣
国務大臣 黄川田仁志君
|
||||
| 渡辺真太朗 |
所属政党:無所属
|
衆議院 | 2026-07-14 | 環境委員会 |
|
委員室の皆さん、お疲れさまです。無所属、栃木三区の渡辺真太朗でございます。
本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。
さて、私も、去る六月十五日、環境委員会の大阪視察に参加をさせていただきました。無所属の私にも枠をいただきまして、本当にありがとうございました。やはり、現地、現場、見に行ってよかったなということを改めて感じております。最新の取組ですとか現場の熱量を肌で感じることができました。
ほかの委員の皆さんからもあったとおり、三井化学大阪工場様、またコスモ石油堺製油所様を視察で伺ったわけですけれども、本日は、堺製油所で伺ったSAFについて質問したいと思います。
SAFとはですけれども、サステーナブル・アビエーション・フュエルの略称でありまして、頭文字、S、A、Fを取ってSAFでございます。和訳をすると、持続可能な航空燃料というふうに訳されます。廃食用油、木
全文表示
|
||||
| 渡辺真太朗 |
所属政党:無所属
|
衆議院 | 2026-07-14 | 環境委員会 |
|
ありがとうございました。
需要創出ですとか様々な支援、是非とも推し進めていただきたいというふうに思っております。
SAFは、作れば終わりではなくて、原料調達、認証、価格差の補填、航空会社による利用、空港までの供給体制まで整って初めて普及をいたします。現在の支援策は、こうしたサプライチェーン全体を支えるものとなっているのか、政府の認識を伺いたいと思います。
|
||||
| 渡辺真太朗 |
所属政党:無所属
|
衆議院 | 2026-07-14 | 環境委員会 |
|
ありがとうございました。
堺製油所のSAFプラントでは、廃食用油が重要な原料となっておりまして、これも一〇〇%国産を目指しているということでございました。視察を通じて、廃食用油は、単なる廃棄物ではなく、脱炭素燃料の原料として大きな可能性があることをまさに感じたところです。
一方で、家庭や飲食店、食料工場などから安定的に回収するには、やはり、自治体、事業者、回収業者、燃料メーカーの連携が不可欠です。環境省として、廃食用油の回収を資源循環政策の中に明確に位置づけていただいて、自治体による回収や民間連携を後押しするべきと考えます。家庭から出る廃食用油約十万トン、まだ十分に資源化されていない部分がございます。自治体の分別回収、学校、給食センター、飲食店、スーパーなどを巻き込めば、地域ぐるみの資源循環となります。
廃食用油を都市鉱山ならぬ都市油田として活用するべきであると私は考えますけれ
全文表示
|
||||