戻る

立憲民主・無所属

立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (57) 法案 (37) 住民 (35) 投票 (33) 法律 (33)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
長浜博行 参議院 2026-06-24 憲法審査会
片山大介君。
長浜博行 参議院 2026-06-24 憲法審査会
塩入清香君。
長浜博行 参議院 2026-06-24 憲法審査会
山添拓君。
長浜博行 参議院 2026-06-24 憲法審査会
奥田ふみよ君。
長浜博行 参議院 2026-06-24 憲法審査会
以上で各会派の意見表明を終了いたします。     ─────────────
長浜博行 参議院 2026-06-24 憲法審査会
次に、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  発議者衆議院議員新藤義孝君から趣旨説明を聴取いたします。新藤義孝君。
長浜博行 参議院 2026-06-24 憲法審査会
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後二時二十分散会
牧山ひろえ 参議院 2026-06-23 法務委員会
立憲民主党・無所属の牧山ひろえです。  六月十九日、日野町事件の再審公判を前に、検察が有罪立証を行わない方針を示し、服役中に亡くなった阪原弘さんの無罪が事実上確定することになりました。しかし、その無罪を本人が聞くことはかないませんでした。  当日のテレビ報道で長男の阪原弘次さんが、衆議院を通過した法案は証拠開示に対して万全ではない、冤罪被害者が救われる法案に修正して衆議院に戻してほしいとインタビューに応じたのが大変印象的でした。  日野町事件では、捜査側の不正を示す証拠が開示されたことで再審開始に至りました。再審制度は国家の誤りを正す最後のとりでです。この刑事訴訟法の改正案が参議院で審議入りしたその日に日野町事件の節目を迎えたのは、もしかすると冤罪被害者を救済したいと心から願う検察のメッセージだったのかもしれません。  大臣にお聞きします。この法案は改悪だという現場ですとか被害者、
全文表示
牧山ひろえ 参議院 2026-06-23 法務委員会
もしそれがお気持ちなんでしたら、これから、批判されている法案ですので、是非真摯に、被害者の、そしてお亡くなりになった方のことを一番に思った改正をお願いします。  さて、これからの各論は、弁護士である三谷副大臣にお願いします。  再審制度について海外と比較すると、日本の司法制度が時代の要請に乗り切れず、ともすると、諸外国から十年も遅れているように感じます。もっとですね、十年以上遅れている。  資料二を御覧ください。  例えばイギリスでは、一九九七年に独立機関でありますCCRCが設置されました。CCRCが付託決定を出した事件の有罪判決が破棄される割合は、近時において約六割で、設置から二十四年間で二万六千件以上の請求を受けて七百五十三件についての再審を裁判所へ勧告できたと、そういった実例が報告されています。日本では毎年二百件ほどの再審請求がありますが、再審に至るのはゼロ若しくは数件。第三
全文表示
牧山ひろえ 参議院 2026-06-23 法務委員会
参考にしていただけますか。諸外国で実績のある、ちゃんと第三者委員会を設けている国々をお手本に、もちろん諸外国の事情はあると思いますけれども、でも、おおむね似ている事情だと思いますので、これ、この成功例というか、実績を参考にするということはいかがでしょうか。