立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言2645件(2026-02-18〜2026-06-10)。登壇議員40人・対象会議30件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-02 | 総務委員会 |
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ただいまの件につきましては、後刻理事会で協議をいたします。
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-02 | 総務委員会 |
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まず、井上会長。
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-02 | 総務委員会 |
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次に、古賀経営委員長。
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-02 | 総務委員会 |
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以上をもちまして、令和八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、公害等調整委員会を除く総務省所管についての委嘱審査は終了いたしました。
なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-02 | 総務委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後零時四分散会
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-02 | 財政金融委員会 |
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立憲民主・無所属の柴です、柴愼一です。どうぞよろしくお願いいたします。
今日も、朝から、まずはスルガ銀行をやりたいというふうに思います。
スルガ銀行の不正融資の被害者の皆さんの救済に向けて金融庁として具体的な取組進めていくのかということを、スケジュール感含めて明確にするロードマップを作れと、作ってくれということを、我が会派の森筆頭理事、そして私も求めてきました。
前回のやり取り、私とのやり取りの中でも、石田局長から、ロードマップについては、先般もお答えしたとおり、どういった形でお示しできるのか引き続き検討しているところというふうに回答をいただいたんですね。
私としては前向きに受け止めているんですが、ロードマップ作るということでよろしいのでしょうか。確認させてください。
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-02 | 財政金融委員会 |
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その理事会に出されたペーパーをちょっと拝見しているんですけど、これ、とてもロードマップと言えるものではないんですよね。
これ、石田局長、部下が仕事の進捗管理するためにロードマップなり工程表を作れと言って、これ作ってきて認めますか。これ、そんなものじゃないんじゃないですか。
私たちが求めているのは、金融庁、石田局長言ったとおり、ちゃんとした、スルガが被害者の皆さんに寄り添った解決策を提示するのかどうか、そういう丁寧な対応するのかを、金融庁が個別でちゃんと見て指導監督するよと言っていただいたんですよね。それをどんなスケジュールで進めていくのかということを確認したいんです。
是非、もう一回ロードマップしっかり作っていただいてこの委員会に提出をするということ、そして、そのロードマップの進捗を私たちが、金融庁としての指導監督の内容を私たちがちゃんとチェックできるようにしていく、チェックし
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-02 | 財政金融委員会 |
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じゃ、そういうことで、是非もう一回私たちが納得できるロードマップ作っていただきたいというふうに思います。
次に、消費税の関連で質問させていただきたいと思います。
今後、国民会議で議論される給付付き税額控除を導入した後の消費税率に関する政府の方針についてお聞かせいただきたいというふうに思います。食料品の消費税ゼロとか、軽減税率とかどうするのかというようなことについて、政府の方針があればお聞かせください。
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-02 | 財政金融委員会 |
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給付付き税額控除の制度設計で何を目的にするかでやっぱり変わってくるんじゃないかというふうに思いますと、消費税の逆進性是正のためにしていくというようなことでいけば、単一税率化というのも選択肢に入ってくるんじゃないかと。軽減税率を残すと、その分だけ給付付き税額控除、お返しする部分も減っちゃうんじゃないかというふうに思うと、単一税率化というのも俎上にのせるべきじゃないかというふうに思います。
そして、単一税率化になるとすればインボイスも廃止できるということですから、是非給付付き税額控除の議論においては、そのインボイス制度の廃止も含めて議論いただきたいというふうに思いますが、いかがでしょうか。
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-02 | 財政金融委員会 |
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ただ、今まで、やっぱり財務省の皆さんからは、複数税率化での適正な税制度を確保するためにという説明もいただいたということでいけば、それは大きなテーマになるということで、今後もまた議論していきたいというふうに思います。
次、消費税に絡んで、もう一つ、前回の委員会でも議論がありました外国人旅行者向けの消費税の免税制度についてなんです。
私もずっと去年も求めてきていたんですけど、政府としての検討状況を御説明いただいたんですが、前向きなのか後ろ向きなのか、もう一度ちょっと御説明、答弁いただきたいというふうに思います。いかがでしょうか。
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