立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
首都 (57)
法案 (37)
住民 (35)
投票 (33)
法律 (33)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 福士珠美 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-05-26 | 経済産業委員会 |
|
このエッセンシャルサービスの立案や運用を進めていくに当たって、制度や事業を所管する省庁とどのように連携を図っていくのか、大臣、お願いいたします。
|
||||
| 福士珠美 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-05-26 | 経済産業委員会 |
|
時間になりました。
国内投資を呼び込むことによって、もっと地方が元気になるように、もっと私たちの生活にゆとりと安心が生まれるように願っております。
これで質問を終わります。ありがとうございました。
|
||||
| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-05-26 | 環境委員会 |
|
立憲民主・無所属の三上えりです。よろしくお願いいたします。
本日は、太陽電池廃棄物の再資源化等の推進に関する法律案について、参考人の皆様から貴重なお話、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
太陽光発電というのは脱炭素社会を進める上において重要な役割を担っておりますが、一方で、各地では、景観、防災、土砂災害、さらには将来的な大量廃棄、今、杉山参考人からも熱くお話しいただきました。そういった不安など、様々な課題も指摘されております。
二〇三〇年代以降、この後半以降、太陽光パネルの大量廃棄時代が到来すると言われておりまして、ここで、太陽光パネルのリユース、リサイクルに向けた考え方を改めてお三人にそれぞれ伺いたいと思います。村上参考人からお願いいたします。
|
||||
| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-05-26 | 環境委員会 |
|
ありがとうございました。
重ねて、杉山参考人にお伺いします。
記事の中で、メガソーラーの乱開発やソーラーパネルのリサイクル規制強化について、今、正しい方向への第一歩と評価されていますけれども、この評価について、いま一度詳しく伺えますでしょうか。
|
||||
| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-05-26 | 環境委員会 |
|
今の政府の方針について。
|
||||
| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-05-26 | 環境委員会 |
|
続いて、村上参考人にお伺いします。
今御指摘いただきましたリサイクルに関する諸問題が本法案で一気に全てが解決するとは思っていないと強くおっしゃっていましたけれども、では、どの部分をこれ強化すべきだろうかと今お考えでしょうか。
|
||||
| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-05-26 | 環境委員会 |
|
これまでも議論の中でありました地域との共生というのが非常に大事かと思っております。
各地で太陽光発電設備をめぐって住民とのトラブルも起きています。森林伐採ですとか景観への影響、そして豪雨時の土砂流出への不安ですとか、地域住民からの不安の声というのはもう本当に全国各地から起こっているんですよね。再エネ推進そのものに反対ではなくても、地域との合意形成が不十分だという住民、地域があるという中で、今後、この設置から廃棄までを見据えた制度とするために、自治体等の関与とかもあると思うんですけれども、住民合意の仕組み、これどのように強化していけばいいかとお考えでしょうか。お三人に伺います。村上参考人からお願いします。
|
||||
| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-05-26 | 環境委員会 |
|
地方自治体からの事業者の所在が分からなくなったとか放置案件への対応に苦慮しているという、そういった声をしっかり法案に生かしていきたいと思っております。
ありがとうございました。
|
||||
| 泉房穂 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-05-25 | 行政監視委員会 |
|
泉房穂です。
いよいよあしたから、重要広範案件の一つ、再審法の改正案、政府案と議員立法、共に審議が始まります。ただ、私が今日質問したいのは、もちろん再審法の見直しは大事ですけど、それ以上に大事なのは、そもそも処罰されるべきでない者が処罰されない、冤罪を起こさないこと、とても大事だと思います。今日はそちらの方を中心に、そして後半部分にいわゆる再審法のテーマについても触れたいと思います。両局長、よろしくお願いします。長々質問要りませんから、端的にお答えいただければと思いますので、よろしくお願いします。
早速です。こういう質問して申し訳ありませんけど、残念ながら、日本において冤罪、再審無罪判決はあります。死刑判決を受けていた方がその後、再審無罪となったケースが五件言われています、まあ有名ですけど。せっかくですから、法務省佐藤局長、御存じですよね。
|
||||
| 泉房穂 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-05-25 | 行政監視委員会 |
|
じゃ、一般的には、免田事件、財田川事件、松山事件、島田事件、そして袴田さんの事件の五件が一般的には、いわゆる死刑判決を受けた後、まさに死刑台からの回復と言われているわけですが、この五件とも共通することがあります。何か。全て証拠の捏造です。自白の強要です。まさに死刑から冤罪になったケースは、全てこの五件とも証拠の捏造なんですよ、捜査機関による。自白の強要なんです。認定されています。
では、端的にまず警察に聞きましょうか。どうして警察は証拠を捏造するんですか。端的にお答えください。
|
||||