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立憲民主・無所属

立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (57) 法案 (37) 住民 (35) 投票 (33) 法律 (33)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  次に、瀧口参考人にお願いいたします。瀧口参考人。
木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。  これより参考人に対する質疑を行います。  本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。  まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。  なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。  また、質疑者には、参考人が答弁しやすいように質疑の冒頭に答弁者を明示していただくとともに、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますように、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるように御協力をお願いいたします。  それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。  見坂茂範君。
木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
鬼木誠君。
鬼木誠 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
立憲民主党の鬼木でございます。  今日は、貴重な話、本当にありがとうございました。  今ほど御質問がありました二〇五〇カーボンニュートラルの関係で、まず山地参考人にお尋ねをさせていただきたいというふうに思います。  お答えをいただいたところでございますので重複するような質問になるかもしれませんけれども、おっしゃっていただいたように、もう二〇五〇カーボンニュートラルを達成するのは、お話の中ではもう現実的ではなくなったんではないかというようなことであるとか、あるいは達成に向けた不確実性がやっぱり高まってきているんではないかというようなことでのお話だったというふうに思います。  先ほどの御答弁の中では、御答弁といいますか、の中では、掲げる目標としては維持をしなければならないけれども、カーボンニュートラルというのを二〇五〇に何が何でもそこで達成をしていくんだという目標でなくてはいいんではな
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鬼木誠 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  もう一つ、お話の中で、今のお話とも少し関連するのではないかと思いますけれども、過度にグリーン化をしたファイナンス部門の圧力というような御指摘といいますか、お話がございました。この部分、もう少し詳しく教えていただければというふうに思います。
鬼木誠 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  続いて、所参考人にお尋ねをさせていただきたいというふうに思います。  お話の中で、再生材のお話で、今日はペーパーでリチウムイオンの電池のライフサイクルについて御丁寧に御教授をいただきました。リチウムイオンというのは、ちょっと資料、事前に配られた資料も拝読させていただいたんですけれども、リチウムイオンが引き起こしている火災といいますか爆発といいますか、事故の関係についても触れられた文章がございました。再生材を活用していくというようなこと、あるいは再生材を使いこなして資源循環ループをつくっていくというようなことの中で、リチウムイオンの電池が引き起こしている昨今の課題というのは、いわゆる製品の質の悪さということに起因しているんだろうというふうに思うんですね。  そのときに、今日お話をいただいた、この再生材を使いこなしていく、あるいは精緻な解体であるとかいうところ
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木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
所参考人、マイクを正面に向けてください。
鬼木誠 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  最後、瀧口参考人にお尋ねをしたいというふうに思います。  今日、お見せをいただいた水力発電を中心としたといいますか、山のインフラ・産業コンプレックスというお話、この図についても、大変興味深くというよりも、あっ、いいなというふうに率直に受け止めさせていただきました。  お話の中であったように、ただ、これを進めていくためには、実は私、地方自治体出身なんですけれども、自治体に今、人がいないんですね。お金もないけど人もいないという状況の中で、まさに御指摘あったように、単独自治体ではなくて複数の自治体が広域に連携をしていくことであるとか、あるいは、どこかの自治体が、ある程度の規模のある自治体がその中核的な役割を担いながら複数自治体との連携を行っていくとかいうことが必要ではないかなというふうに思っています。そのときに、やっぱり、どういうんでしょうね、明確なイメージの共
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鬼木誠 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
どうもありがとうございました。終わります。
木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
奥村祥大君。