立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。
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法律 (33)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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総合的にということですけど、これは政府の意向という理解で正しいでしょうか。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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そのような政府の意向というのは、例えば明治百年記念式典というのが昭和四十三年、一九六八年に開かれていますけれど、このときには天皇陛下のお言葉というのはあったんですよね。この政府の立場と矛盾することはないでしょうか。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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こちらの方からも答えていないという声が上がっていますが、しっかりとお答えいただきたいと思います。
明治百年記念式典ではお言葉があり、今回の昭和百年記念式典ではお言葉がない、この区別、差というのはどのように説明されますか。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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先ほど総合的に判断するとおっしゃいましたが、執行委員会としてなぜお言葉というものをお願いされなかったんでしょうか。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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具体的な点については一切答えられないということなんですよね。非常に残念だと思いますし、その後、天皇皇后両陛下は、宮内庁の発表ですが、過去の歴史から謙虚に学び、深い反省とともに、平和を守るために必要なことを考え、将来へつなげる努力を続けることが大切との思いで式典に臨まれたと明らかにしたということが報道に出ています。私は、非常にこうしたお考え、極めて重要な意義を持つものであるというふうに感じました。非常に残念です。
次の質問に移りたいと思いますので、内閣府の方は委員長の御采配で退席していただいて構いません。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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次に、安保三文書の改定について伺いたいと思います。
高市内閣は、今年度、本年以内にこの安保三文書の改定をしたいということを掲げていて、有識者会議が四月二十七日、第一回のものが開かれました。これについて、防衛大臣、また政府参考人の方に伺いたいというふうに思うんですが、この安保三文書改定というのは、前回、二〇二二年閣議決定がされていますが、もあったということで、前回の有識者会議の開催についてどのような教訓を得ており、また、今回の有識者会議ではその前回の教訓をどのように生かしていくのか、伺いたいと思います。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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教訓は何ですかと言ったのを、私、反省は何ですかと、じゃ、質問を変えますけれども、前回の有識者会議における反省は何だったと政府は認識しており、それを今回どのように生かすか、お答えいただきたいと思います。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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前回ですよ、二〇二二年閣議決定の前回の安保三文書改定時の有識者会議の開催について、反省は何もなかったという理解で正しいですか。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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反省はないということだと思うんですが、防衛大臣にも伺いたいと思います。
防衛省も非常に大きな役割をこの会議の中で担っているというふうに考えるんですが、前回の有識者会議の開催に関する反省点、もしあれば伺いたいと思いますし、それを今回どのように生かしていくのか、お答えいただきたいと思います。
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| 田島麻衣子 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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反省は何かというふうに伺ったんですが、具体的な中身については言っていただけなかったんですよね。
いろいろと出ておりますけど、例えば一つというのは、前回、有識者会議開催、たった二か月間で、開催回数は四回のみ、最終回での報告事案というものの取扱いは座長一任になっておりまして、十分な審議時間がなかったということや、一任にされてしまったという声があったこと、これについてはしっかりと教訓として今回生かしていただきたいというふうに思います。
それから、あともう一つというのは、透明性なんですよね。
前回の有識者会議の議事録というものの公開というのは、三文書が閣議決定された改定後に公開されておりまして、その途中の審査の過程というのは、我々国会議員ですらも追うことがなかなか難しかった。こうした透明性についても教訓として生かしていくべきだというふうに考えているんですが、今、反省は何かというふうに伺
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