立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
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住民 (35)
投票 (33)
法律 (33)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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それでは、岩渕友さん。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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それでは、ラサール石井君。
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| 鬼木誠 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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他に御発言はありませんか。
伊藤辰夫さん。
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| 鬼木誠 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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他に御発言が。
郡山りょうさん。
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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立憲民主・無所属の郡山りょうです。
〔理事鬼木誠君退席、会長着席〕
先ほど時間の関係で、山下参考人に一問だけちょっと質問をさせていただきたいなと思います。
資料の三ページ、提言の地域にとって望ましい再エネの適切な推進のためにということで、片括弧一の二ポツ目、地域主導、市民参加型の仕組みと中間支援を構築していかなければならないとあるんですが、一方で、例えばこの地域主導には自治体の協力欠かせないんですが、鬼木筆頭理事の昨年の予算委員会の質問にあったように、自治体によっては、例えばここに大きく関わる建設や土木の担当者が不在であったり、一方で市民参加型と、私も経験あるんですが、自治会ですね、コミュニティーが薄くなる中で、自治体、自治会に参加する方たち、特に若い方も少なくなっている中で、どう、この合意形成をより丁寧にしていかなければいけない再エネの導入に対して、地域主導、市民参加型の
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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アジャイルも必要だということですね。(発言する者あり)はい、大変貴重な意見ありがとうございました。
以上で終わります。ありがとうございます。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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他に御発言はありませんか。
ラサール石井君。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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他に御発言はありませんか。──他に御発言もなければ、以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。
参考人の皆様には一言御礼を申し上げます。
皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。(拍手)
本日はこれにて散会いたします。
午後三時五十七分散会
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| 泉房穂 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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参議院議員、泉房穂です。
お三方、ありがとうございます。済みません、時間の限りもありますので、まずは根本参考人にお尋ねしたいと思います。
省インフラ化、大賛成ですが、実際、国の方向性はまだ変わっていると私は思っていなくて、何が必要かという辺りのテーマなんですけど、私自身、明石市長に就任して、十二年市長しましたけど、もうなったときから、もうあれもこれもインフラ造らないと。必要なものは造るけれども、見直すを掲げました。自治体はもう補修するとか改修するに予算はシフトすべきだという立場でやってきた認識ですけど、残念ながら国の方はそうではなくて、もう次から次に要望してこいと言ってくるんですよ。
私、兵庫県全体の四十一自治体の、最終年度辺りは取りまとめの要望の会長をしていましたけど、こんなようけ新しいもん造る必要あるということまで要望させられてきました。
本当に国はいまだに造れ造れなん
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| 泉房穂 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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根本参考人の今日の具体的な方法は本当に参考になりますし、もう具体的にできそうなことも数多くありますので、しっかり頑張っていきたいと思います。
続いて、増田参考人です。
今日のテーマは大変、私も明石の市長を十二年していましたんで、リアルな話で。ちょっとぶっちゃけ聞いてみたいことがありましてね。もう無理やと思うんですよ、ちっちゃい自治体、やっていくのが。だから、自治体のきれい事を言っても人口減少はもうやむなしの状況で、これまでのまさに自治体機能を維持できるかというと、もう難しいと思います。
私個人は、市長会でもずっと訴えてきて議論してきたんですけど、もう人口二十万から七十万ぐらいを一単位にして、そこが基礎自治体としてしっかりやっていくべきではないかという立場であって、今の三層構造、国、都道府県、基礎自治体のこの構造自体も見直しやむなしかなという立場にあります。
具体的には、やっ
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