立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
首都 (57)
法案 (37)
住民 (35)
投票 (33)
法律 (33)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 石橋通宏 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-04-01 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
大臣、選挙は認めないと、その選挙の結果として立てられるいかなる政権も認めないと、それを明言いただけませんでしたが、大臣、それでよろしいのかどうか、いま一度確認させてください。
|
||||
| 石橋通宏 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-04-01 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
それが、選挙を認めない、選挙の結果として立てられる、これから立てられようとしている新たな政権なるもの、それを認めないということの継続であるということで理解してよろしいんですか。
|
||||
| 石橋通宏 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-04-01 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
今の御答弁聞くと、認める可能性もあると言っておられるように読めますが、そんな可能性があるんですか、大臣。
|
||||
| 石橋通宏 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-04-01 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
そこで理解するようにします。その言葉を是非確認をしていただきたいし、継続をしていただきたいというふうに思いますが。
かねてから我々、政府が一方でクーデターを認めない、その結果としての軍政を認めないと言っていただいているにもかかわらず、日本からのODAをやめておりません。新規の案件は新たにスタートはしていないということは一貫しておっしゃっているけれども、既存のODA事業は継続をしていて、幾つかのまさに大きなインフラ事業がこのクーデター下でも完成をし、軍政によって、国軍司令官が完成の式典に参加をして、日本からの支援でバゴー橋ができた云々宣伝をしています。プロパガンダに使われています。さも日本が軍政を応援しているかのようにプロパガンダに使われてしまっているからこそ、この間我々は、一旦全てのODA事業、インフラ事業止めるべきだということで言ってきましたけれども、いまだに続けられております。
全文表示
|
||||
| 石橋通宏 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-04-01 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
表向きそうやって言い訳されますけれども、軍はそうやって日本の支援で造ったインフラ等を軍が移動するために使っているのではないかという指摘までNPO、NGOからはいただいているんです、大臣。今まさに、先ほど言ったとおり、この間も軍が各地で空爆を続け、焼き討ちを続け、市民、命を奪っているんです。そのための軍の移動にそういったインフラが使われているのではないかという指摘まで受けている。これを、やっぱり大臣、続けるんですかね。いや、私はやめるべきだと思う。
重ねてそのことは今後も追及していきたいというふうに思いますが、これまで、大臣、重ねて顔の見える支援、対ミャンマーも国連機関を通じた資金拠出が中心なんです。それも、残念ながら国連機関自身が認めておられますが、なかなか国連機関といえども今ミャンマー国内を自由に、届けるべきところに届けることができていないと。それは軍がコントロールしているからです。
全文表示
|
||||
| 石橋通宏 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-04-01 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
二〇一二年にテイン・セイン大統領当時と謁見したときに見てびっくりしましたが、片道八車線から十車線だったと思います。
私も、ネピドーももうかれこれ何度も訪問させていただきましたが、それはそれとして、今まさにその軍政が残念ながらこういったクーデターを起こし市民を虐殺をしているということ、その実態の中で今必要な支援、困っておられる方、どう日本のODA支援を届けるか、そのためのスキームをどう構築するかということを、これからも外務省と是非協力していきたいと思いますし、この間、協力局を始め本当に亜東一も含めて努力をいただいております。少しずつ少しずつですがそういった支援ルートも拡大をしていただいておりますので、是非、そこは今後ともしっかり議論もさせていただきながら、届けるべきところに支援が届くようなスキーム、私も協力させていただきますので、是非対応をよろしくお願いしたいと思います。
あと、済み
全文表示
|
||||
| 石橋通宏 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-04-01 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
時間が来たので今日のところはこれで終わりにしますが、大臣、外務省はそういって一貫して、ごめんなさい、言い方悪いけど、ごまかしをされていますが、資料の六に今日付けておりましたが、笹川さん御自身は御自身の、笹川さん、毎日毎日ブログで活動報告をされているわけですが、そこに、私はミャンマー国民和解政府代表としてこれまでに百五十回以上ミャンマーを訪れてきましたと、去年、ミン・アウン・フライン司令官と会った後にこれを明確に書かれています。笹川さんは日本政府代表として行って、会っているんですよ。現地の臨時大使ともその都度お会いしている。外務省が知らないわけないし、そんなごまかしは通用しません。
そのことは重ねて申し上げて、後段のところは、大臣、私理解しないわけではありませんが、このやり方は違うということを申し上げておりますので、この件についてはまた今後深掘りをさせていただきたいということをお願いして
全文表示
|
||||
| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
|
ただいまから沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、伊勢崎賢治君が委員を辞任され、その補欠として奥田ふみよさんが選任されました。
─────────────
|
||||
| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
|
沖縄・北方問題及び地方の活性化等に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題といたします。
まず、沖縄及び北方問題に関しての基本施策について、関係大臣から所信を聴取いたします。黄川田沖縄及び北方対策担当大臣。
|
||||
| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
|
茂木外務大臣。
|
||||