立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。
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法律 (33)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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次に、地方の活性化等に関しての基本施策について、黄川田国務大臣から所信を聴取いたします。黄川田国務大臣。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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以上で所信の聴取は終わりました。
本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。
茂木外務大臣は御退席いただいて結構でございます。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官岡朋史君外十六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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去る三月三十日、予算委員会から、四月一日の一日間、令和八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣所管のうち地域未来戦略関係経費、内閣府所管のうち内閣本府(沖縄関係経費及び地方創生関係経費)、地方創生推進事務局、北方対策本部並びに沖縄総合事務局並びに沖縄振興開発金融公庫について審査の委嘱がありました。
この際、本件を議題といたします。
審査を委嘱されました予算について政府から説明を聴取いたします。黄川田国務大臣。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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以上で予算の説明の聴取は終わりました。
これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言を願います。
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| 勝部賢志 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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立憲民主・無所属の勝部賢志でございます。
まずは、日ロ漁業交渉についてお伺いをしたいと思います。
この件については、昨年十二月に行われましたこの本委員会でも質問をさせていただきましたが、断続的に交渉が行われているということだと思いますので、その状況について伺いたいと思います。
我が国の北方領土水域には、大きく四つの交渉というか漁業協定が結ばれているんですけれども、御承知のことと思いますが、日ロ地先沖合漁業協定、日ロサケ・マス漁業交渉、それから北方四島水域の操業枠組み協定、それから民間協定の貝殻島昆布協定と、こういう四つの協定が結ばれているんですけれども、毎年、時期に応じて交渉して、できればもっと早い時期にというようなことで交渉の妥結を目指しているというふうに思います。
外務省が窓口になり、そして水産庁、それから地元も関わってこの交渉の推移を見守っているところなんですけれども
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| 勝部賢志 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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今御説明のあった地先沖合漁業協定、昨年十一月から交渉を行って妥結には至らず、今、何というんでしょうか、中断をしているという状況というふうに理解をしておりますけど、つまびらかにできない部分もあるかもしれませんが、どのような状況なのか。昨年は妥結をして漁ができたというふうに思いますので、その辺の見通しも含めて、分かる範囲というか、言える範囲で結構ですので、報告をいただきたいと思います。
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| 勝部賢志 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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サケ・マスの交渉は妥結をして、ちょうど今日から出漁ということで新聞にも出ておりましたので、胸をなで下ろしているところなんですけど、地域にとっては非常に重要ななりわいでありますので、これがしっかりできるということが大事だと思っているんですが、今回出漁された船は何隻で、いや、知っているんです、十五隻って書いてありましたので知っているんですけど、近年この状況というのはどのようになっているのかをちょっと分かる範囲で教えていただきたいなというふうに思うんですが、最盛期の一九八七年には二百八十三隻出ているんです。これはもう全国的なニュースになるぐらい、軍団を組んでわあっと出ていく、そういう最盛期があったんですけど、今年は十五隻ということなものですから、この状況、どのようになっているか、ちょっとお聞かせください。
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| 勝部賢志 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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この協定は、漁獲量、それと、それに対する協力金を決めてスタートするということなんですけど、その漁獲の枠は結構あるんですよ。二千五十トンぐらいあるんですね。昨年は、けれども三百四十六トンしか捕れていないんですね。
これに見合った分の協力金を支払うというのがこの制度というか仕組みなのかなというふうに理解をしているんですが、これだけ枠があるんですけれども、最近のこの捕れ高というのはどういう状況なのかということもお知らせいただけますでしょうか。
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